キャメロン・ディアス、現代版『恋人たちの予感』へ出演か?

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キャメロン・ディアス

 アシュトン・カッチャーと共演した映画『ベガスの恋に勝つルール』で、ラブコメの女王としてその魅力をさく裂させていたキャメロン・ディアスが、再びラブコメ映画へ出演しそうだ。ハリウッド・レポーター紙が伝えたところによると、キャメロンがパラマウント・ピクチャーズの新作映画『スウィングルズ』(原題)への出演交渉中とのこと。物語は、互いの親友が恋に落ちてしまい寂しい日々を送る男女がパートナー探しを助け合うことにするコミカルな内容で、男女間の友情と愛を描いた映画『恋人たちの予感』の現代版といわれている。映画『スコーピオン・キング』『ザ・インタープリター』を手掛けてきたケヴィン・ミッシャーがプロデュースする。

 キャメロンが名子役アビゲイル・ブレスリンとソフィア・ヴァジリーヴァと共演した新作映画『マイ・シスターズ・キーパー』(原題)は、6月26日にアメリカで公開される予定だ。キャメロンは白血病の姉とそのドナーとなるべく遺伝子操作によって生まれた妹を持つ母親という難役に挑戦していて、ニック・カサヴェテス監督がメガホンを取っている。

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