“悪メン”が似合う俳優、ナンバーワンは小栗旬!市原隼人や松本潤も!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
映画『TAJOMARU』の小栗旬 - (C)2009「TAJOMARU」製作委員会

 映画『ごくせん THE MOVIE』『クローズZERO II』『ROOKIES -卒業-』など不良男子が活躍する映画が大ヒットしているが、そんな映画のヒーローである不良っぽい男性=“悪メン”が似合う俳優をTSUTAYA onlineで投票を行ったところ小栗旬が1位に輝いた。

小栗旬最新作-『TAJOMARU』写真ギャラリー

 小栗はテレビドラマ「花より男子」で、ちょっと陰がある美男子、花沢類を演じ悪メンの片鱗をのぞかせていたが、映画『クローズ ZERO』では悪メンキャラが炸裂! カッコイイ悪メンの地位を不動のものにした。さらに最新作『TAJOMARU』では、盗賊の頭をワイルドに演じるなど悪メンの演技に脂が乗ってきたといえる。身長も184センチと大柄の小栗のワルっぷりはかなり迫力がある。

 2位は市原隼人。『ROOKIES ルーキーズ』での熱い男っぷりで日本中を熱くした市原は、いまでも地元の仲間とつるんでいるという、アニキキャラ。目力もあっての納得の2位だ。続く3位に松本潤、4位は山田孝之、5位上地雄輔、6位高岡蒼甫と目力のある俳優がランクイン。そしてランクインしている俳優はすべてが旬の俳優。草食系でもなく、肉食系でもない、悪メン系男子がこれからのモテる男の条件になるかもしれない。

[PR]

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]