リンジー・ローハンのパパ、「娘には保護観察延長ではなくリハビリ施設への入院が必要」

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リンジー・ローハン

 保護観察の条件だった薬物リハビリ・プログラムへの参加をサボったリンジー・ローハンが、裁判官に保護観察期間を1年延長されたが、これについてリンジーの父親マイケルが不満を示している。

 マイケルはインタビューなどで、リンジーが処方せん薬中毒だと主張しており、今回の保護観察延長は甘すぎると考えているようだ。「納得がいかない。裁判官はリンジーをリハビリ施設に入院させるべきだった。なぜ出廷したリンジーをそのまま帰すなんてことをしたんだ? せめて薬物検査くらいしても良かったんじゃないか?」と憤慨している。

 一方、マイケルの元妻でリンジーの母親ディナは、娘の薬物中毒についてメディアに語るのをやめるようマイケルに注意している。「マイケルは子どものプライバシーをメディアに語るのではなく、親であること、すでに6か月滞納している養育費を支払うこと、これまで家族をかえりみなかった償いに集中すべき」とピープル誌にコメントしている。

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