グウィネス・パルトロー、役作りのために夫からギターレッスン

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グウィネス・パルトロー

 新作映画『ラブ・ドント・レット・ミー・ダウン』(原題)で、アルコール依存症のカントリー歌手を演じているグウィネス・パルトローが、ギターの弾き方を夫から教えてもらったという。

 「はげましながら、優しく教えてくれたわ。でも夫の前で弾くのは恥ずかしかった。彼が世界で最も成功しているバンドのメンバーだからなおさらよ。彼は芸術家としてのわたしをサポートしてくれるすばらしい人。本当に彼と出会えてラッキーだったわ。彼は心底すてきで特別な人よ」とグウィネスは語る。

 ナッシュヴィルで新作映画を撮影中は普段行っているエクササイズをやめ、厳しい食生活にも従うのをやめてリラックスして過ごしたという。しかし、そのせいで体型が崩れてしまったらしい。「ナッシュヴィルにいた時は、食べ物とお酒を楽しんでしまったの。『アイアンマン2』の撮影時には毎日エクササイズをしていたんだけど、あの頃のわたしの体型と今のわたしの体型を比べたら段違いよ。なんとか元に戻すけど、あんなに揚げ物と小麦粉を使った食べ物を食べたのは生まれて初めて」とハーパーズ・バザール誌に語っている。(BANG Media International)

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