ケヴィン・コスナーが新作で男やもめに 孫娘の親権めぐりアル中の娘婿&母親とバトル!

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マイク・バインダー監督と再タッグを組むケヴィン・コスナー - Foc Kan / FilmMagic / Getty Images

 ケヴィン・コスナー主演の新作『ブラック・アンド・ホワイト(原題) / Black and White』 に、映画『ゼロ・ダーク・サーティ』のジェニファー・イーリーと『42~世界を変えた男~』のアンドレ・ホランド、テレビドラマ「ブレイキング・バッド」のビル・バーが出演することになったとDeadline.comが伝えた。

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 映画『再会の街で』のマイク・バインダー監督が2005年の『ママが泣いた日』に続きコスナーと2度目のタッグを組む本作は、コスナー演じる男やもめが、孫娘の親権をめぐって、アル中の娘婿やその母親と争うというストーリー。孫娘がハーフで、人種の問題も題材になっている。ホランドが娘婿を演じることになっているが、イーリーとバーの役柄は明らかにされていない。(鯨岡孝子)

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