『バードマン』『ゴーン・ガール』が受賞!優秀な脚本をたたえるファイナル・ドラフト・アワード発表

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『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』より - (C) 2014 Twentieth Century Fox. All Rights Reserved.

 優秀な脚本をたたえる第10回ファイナル・ドラフト・アワードが発表され、映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』がオリジナル脚本賞を、『ゴーン・ガール』が脚色賞を受賞した。

【動画】『ゴーン・ガール』ベン・アフレック インタビュー

 同賞は脚本ソフトウェア、ファイナル・ドラフトが主催する賞で、同ソフトのユーザーがノミネート作品と受賞者を選んでいる。パラマウント・スタジオにあるパラマウント・シアターで行われた今年の授賞式では、映画『ビッグ・アイズ』『ラリー・フリント』『エド・ウッド』などで知られる脚本家コンビ、スコット・アレクサンダーラリー・カラゼウスキーにホール・オブ・フェイム賞が贈られた。

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第10回ファイナル・ドラフト・アワードの受賞結果は以下の通り。(澤田理沙)

■オリジナル脚本賞
『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』

■脚色賞
『ゴーン・ガール』

■テレビドラマ賞
「ダウントン・アビー」

■テレビコメディー賞
「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」

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