「CSI」のウィリアム・ピーターセン マンハッタン計画を題材にしたドラマに出演決定

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お久しぶり! ウィリアム・ピーターセン - Tony Barson Archive / WireImage / Getty Images

 テレビドラマ「CSI:科学捜査班」でギル・グリッソムを演じていたウィリアム・ピーターセンが久しぶりにテレビに出演するとDeadlineなどが報じた。

 ウィリアムが出演するのは、第2次世界大戦中に原子爆弾の開発、製造のために科学者や技術者を総動員したマンハッタン計画を題材にしたドラマ「マンハッタン(原題) / Manhattan」。第2シーズンから出演し、謎めいた軍将校エメット・ダロウを演じるとのこと。極めて信心深く、愛国心が強い彼は、世界を原子力への時代へと導き、アメリカの価値観を広めるのが神のおぼしめしだと信じているという。

 キャストは第1シーズンに引き続き、テレビドラマ「グッド・ワイフ」で知られるジョン・ベンジャミン・ヒッキー、映画『マップ・トゥ・ザ・スターズ』のオリヴィア・ウィリアムズ、映画『ホーム・アローン』のダニエル・スターンなどが顔をそろえる。(澤田理沙)

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