「GOTHAM/ゴッサム」の新たな悪役に「THE WIRE」レオ・フィッツパトリック!

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悪名高き放火魔集団のリーダー役を務めるレオ・フィッツパトリック - Desiree Navarro / WireImage / Getty Images

 バットマン誕生前の“ゴッサム・シティ”を描いたテレビドラマ「GOTHAM/ゴッサム」に「THE WIRE/ザ・ワイヤー」でジョニーを演じていたレオ・フィッツパトリックが登場するとDeadlineなどが報じた。

 レオが演じるのは悪名高き放火魔の集団パイク・ブラザーズのリーダー、ジョー・パイク。第2シーズンは“悪役(ヴィラン)の台頭”にスポットが当てられ、ジョーカーやペンギンがどのようにして世間が知るあの悪役になったかが描かれていくとのこと。レオが演じるジョーも複数エピソードに登場するそうだ。

 新シーズンには、ゴードン刑事を演じているベン・マッケンジーブルース・ウェイン役のダヴィード・マズーズ、オズワルド・“ペンギン”・コブルポット役のロビン・ロード・テイラーアルフレッド役のショーン・パートウィーなどが引き続き出演。

 第2シーズンではレスリー・トンプキンス役のモリーナ・バッカリン、ハービー・デント役のニコラス・ダゴスト、ルーシャス・フォックス役のクリス・チョークレギュラーに昇格することが発表されている。また、テレビドラマ「ザ・シールド ~ルール無用の警察バッジ~」のマイケル・チクリスも新たにレギュラーとして起用されている。(澤田理沙)

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