仲里依紗、7年ぶり“時かけ”JKコスプレに驚きの声

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写真は仲里依紗Instagramのスクリーンショット

 女優の仲里依紗が4日、7年前の主演映画『時をかける少女』で演じた女子高生のコスプレをInstagramに投稿し、年月の経過を感じさせないその姿に「全然まだ女子高生で通用する」「母に見えない」と驚きの声が寄せられている。

【写真】仲里依紗の鬼ギャル時代

 「時をかける母」のキャプションと共に駐輪場と思しき場所でブレザーの学生服を着用した写真を投稿した仲。『時をかける少女』と言えば、仲は2006年の細田守監督によるアニメーション映画のヒロイン(紺野真琴)の声優を務め、2010年の実写映画版(監督:谷口正晃)でもヒロイン(芳山あかり)を好演。同作で共演したことがきっかけで中尾明慶と結婚に至ったことからも、仲にとって“時かけ”は縁の深いタイトルだ。

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 7年越しのアタリ役の再現にファンからは「時かけ懐かしいですね」「時をかける少女最高でした!旦那さんもです!」「あの時のままで可愛い!」「全然違和感なくてびびった」と好リアクションが続々。「あの2人が結婚して子供がいると思うと胸熱」と仲の成長に感慨深げな声もみられた。

 仲は2013年4月に中尾と結婚、同年10月に第1子男児が誕生。現在、東出昌大波瑠らと共演するテレビドラマ「あなたのことはそれほど」(TBS系・4月18日放送スタート)、星野源と共演する「連続ドラマW プラージュ」(WOWOWプライム・今夏放送)などが控えている。(編集部・石井百合子)

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