目黒蓮主演『SAKAMOTO DAYS』主要キャラ12名集結 本ポスタービジュアルが公開

目黒蓮(Snow Man)主演で「週刊少年ジャンプ」連載の人気漫画を実写化する映画『SAKAMOTO DAYS』(4月29日公開)の主要キャラクターが集合する、本ポスタービジュアルが公開された。
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本作は、全世界累計発行1500万部(デジタル版を含む)を突破する、鈴木祐斗による人気漫画を実写化したアクションエンターテインメント。恋に落ちて引退し、幸せな家庭を築いてふくよかになった史上最強の殺し屋・坂本太郎(目黒)が、突如として10億円の懸賞首になったことから、愛する家族と平穏な日常を守るため、刺客たちと激闘を繰り広げる。
本ポスタービジュアルでは、目黒が演じる、現役の殺し屋時代の“スマートな坂本”と、坂本商店の店長となった“ふくよかな坂本”が、それぞれの武器を片手に並び立つ初出しカットが公開。さらに、シン(高橋文哉)、陸少糖(横田真悠)、平助(戸塚純貴)という坂本の仲間たちと、坂本が愛する妻子・葵(上戸彩)と花(吉本実由)の姿も登場。また、南雲(北村匠海)、神々廻(八木勇征)、大佛(生見愛瑠)による殺し屋界の最高戦力「ORDER」。正体不明のX(スラー)と坂本の命を狙う鹿島(塩野瑛久)、勢羽(渡邊圭祐)など総勢12名の主要キャラクターが集合した、圧巻の仕上がり。ポスターは、3月13日から全国の映画館で順次掲出される。
監督・脚本は『銀魂』シリーズの福田雄一。『キングダム』や『ゴールデンカムイ』シリーズを手掛ける制作プロダクション・CREDEUSとタッグを組んで実写化に挑む。


