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『スター・ウォーズ』グローグーがお寿司&お蕎麦に大興奮 キュートな特別映像が公開

 映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』(全国公開中)で大活躍する人気キャラクターのグローグーが日本食にトライするキュートな特別映像が『スター・ウォーズ』の公式YouTubeで公開された。

【動画】『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』特別映像「グローグー、お寿司何皿食べられる?」

 『マンダロリアン・アンド・グローグー』は、伝説の賞金稼ぎ・マンダロリアン(ペドロ・パスカル)と強いフォースを秘めた小さな相棒・グローグーが、崩壊した銀河帝国の残党を追う任務に挑む冒険活劇。

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 マンドーの小さな相棒・グローグーは、ジェダイ・マスターであるヨーダと同じ種族に属し、その内に強いフォースを秘めた子ども。その愛らしい見た目と赤ん坊のような仕草、マンドーのため一生懸命に頑張る姿は多くの観客を魅了、シリーズの新たなマスコットキャラクターとして人気を博している。

 YouTubeで公開された映像は「グローグー、お寿司何皿食べられる?」「グローグー、お箸はちょっと難しい…?」の2本。一方は、食いしん坊のグローグーが、歓喜の声を挙げながら回転寿司に舌鼓。もう一本の映像では、馴れない手つきでお蕎麦を一生懸命にお箸で食べようするキュートな姿が収められている。どちらの映像も、先だって公式X(旧Twitter)でも公開されており、ユーザーからは「可愛すぎる」「可愛くて何度も見ちゃう」などのコメントが次々。また、日本食とグローグーという特別な組み合わせに「このシリーズ一生続いて欲しい」など続編を望む声も寄せられている。

 5月22日に公開を迎えた本作は、初週から全世界、全米、日本でNo.1となるヒットスタートを記録。日本では2週連続No.1と勢いをキープし、公開から2週間で興行収入15億1,140万7,100円、観客動員数は89万1,317人を記録した。全世界興行収入は2億4,656万8,604ドル(※約392億400万円)を記録している(※1ドル159円換算 Box Offixw Mojo 調べ、6月1日(月)時点)(編集部・入倉功一)

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