『チャーリーとチョコレート工場』吹替えキャストは?【金曜ロードショー】

今夜(6日)日本テレビ系金曜ロードショー枠(よる9時~10時54分)で放送される映画『チャーリーとチョコレート工場』のキャラクター、日本語吹替え版キャストを紹介します。
『チャーリーとチョコレート工場』(2005)
イギリスの小説家、ロアルド・ダールの児童小説を、『シザーハンズ』(1990)、『エド・ウッド』(1994)などの盟友コンビ・ティム・バートン監督&ジョニー・デップの主演により実写映画化。超変わり者が経営するチョコレート工場に5人の子供たちが招かれ、奇妙な体験をしていく。
登場人物
ウィリー・ウォンカ:ジョニー・デップ(声:宮野真守)
おいしくて不思議なお菓子を生み出す天才。巨大な工場を経営しているが、15年前のある事件から工場を封鎖。人の出入りがないはずの工場でチョコレートの出荷が続くなか、ある日、ウォンカ製のチョコレートに入った”ゴールデン・チケット”を引き当てた5人の子どもたちとその保護者たちを工場に招待することを発表する。
チャーリー・バケット:フレディー・ハイモア(声:冨澤風斗)
家が傾くほど貧しい7人家族で暮らす心優しい男の子。ウォンカ製のチョコレートに封入された世界で5枚だけのゴールデン・チケットの1枚を手にする幸運に恵まれる。家のためにチケットを売ろうとするが、家族の説得により、ジョージおじいちゃんに付き添われて工場に向かう。
昔ウォンカ氏の工場で働いていた。チャーリーと共に工場に向かう。
バケット夫人:ヘレナ・ボナム=カーター(声:渡辺美佐)※写真右
チャーリーのおかあさん。
チャーリーのおとうさん。失業中。
チャーリーのおばあちゃん。
ジョゼフィーンおばあちゃん:アイリーン・エッセル(声:翠準子)
チャーリーのおばあちゃん。
ウンパ・ルンパ:ディープ・ロイ
工場でチャーリーらを待ち受ける。奇妙なダンスを踊る。
オーガスタス・グループ:フィリップ・ウィーグラッツ(声:日高のり子※高=はしごだか)
幸運な5人の子どもの一人。お菓子が大好きな少年。
バイオレット・ボーレガード:アナソフィア・ロブ(声:かないみか)
幸運な5人の子どもの一人。負けず嫌い。
ベルーカ・ソルト:ジュリア・ウィンター(声:三輪勝恵)
幸運な5人の子どもの一人。大金持ち。
幸運な5人の子どもの一人。ゲームオタク。
グループ夫人:フランツィスカ・トローグナー(声:堀越真己)
オーガスタスのおかあさん。
マイクのおとうさん。
バイオレットのおかあさん。
ソルト氏:ジェームズ・フォックス(声:内田直哉)
ベルーカのおとうさん。
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