映画短評(222ページ目)
そうだった、ムーミンの作者はモランやスナフキンも描いていた
緑の光線、またはきりたんぽ
スラッシャーホラーからの超展開
二丁拳銃をブッ放すダニエル・ウーが圧巻
スパイ劇は急加速。ヒロイズムと覚悟、男たちの絆は静かに迫る
パンクであれ! 美しきはみ出し者賛歌
身体的ハンデを補うのは、勇気と体力と機転!
サプライズ、またサプライズの連打が痛快
「そう来たか」と思わせるアイデアに拍手
古田新太は期待どおり、が、じつは松坂桃李がスゴい芝居をしてる
ゴールデンコンビ復活
罪と罰
オリジナル版をほぼ完コピ。それでいい? それもいい!
今度は、“聴こえない”目撃者
ヒロインが歌う"自分の歌"が胸を打つ
選挙を面白がる方法が、ここに!?
『スリー・ビルボード』にも匹敵する重厚感
紅茶の国からやってきた素人スパイ!
「大恋愛」のムロ泣き、ふたたび
正しさとは何か?を問う社会派の人間ドラマ
未来に希望が持てない今、幸せは過去の記憶だけ?
韓国映画の傾向を、強く実感させる作風
入口は気鋭SFサスペンス的だけど、出口では別の感慨が…