映画短評(281ページ目)
マックスは2018年に38才になる(なった)
岡崎京子のTOKYOがたっぷり詰まってる
セットデザインが素晴らしく、自分が旅している気分になれる
格差社会を笑い飛ばしつつも、ハラハラ!
望みナシでも夢をかなえたい、若い熱にグッとくる
パパイノッチの軽妙さに惚れる
罪と正義
フローレンス・ピューの「支配されない」意志の顔
アメリカ西海岸のマジックリアリズム
カポーティの小説を読み返したくなる
後半の変更がさらに白々しくさせる
超ハードボイルドな女性版L.A.ノワール
我が子をどこまで信じることが出来るのか
クローネンバーグ×『他人の顔』in ディープ大阪
愛する我が子を守れなかった母親の心の軌跡
やりすぎちゃった感も計算づく?脇役のあの人の猛演に胸アツ
グルーヴ感はもちろん、脚色の巧さも光る!
ファンには流れに乗る興奮と感動。初見の人は想像力を楽しむ特権
韓国映画に勝るとも劣らぬ未解決事件の映画化
毎日が交通事故!? 力士の美学に迫る!
知らず知らずに犯した罪から人は逃れられるか?
七十路になった女兵士マッコイも参戦!
新旧7人の監督が得意ジャンルで激突!