映画短評(590ページ目)
ウィルスの正体が明かされるシリーズ最終章
日本統治時代の台湾を知る上でも必見の野球映画
ヒロイン主体でも、愛着はダメ男に!?
カサヴェテス愛娘の処女作は'70年代風の耽美系ホラー
知的障害者たちのパンクな生きざま
ヴァンパイアという名の社会不適合者たちが醸し出す悲哀
不完全燃焼気味なT・バートンの新境地
中国4千年の“膿”が詰まった異色ミステリー
孤独死によりそう男性の温かさが心にしみた
アクションと人間ドラマのバランスが最高!
ティム・バ―トン監督に大人の映画は無理だったかも。
ダウニーの愛すべき青二才像が活きた好編
映像に語らせる、これぞザ・映画な作品
シャープなアクションと縦横無尽な演出が相乗効果を発揮
青臭い社会批判に終始するだけでは身も蓋もない
ティム・バートンが新たな顔ぶれと新領域に挑戦
夢を諦めてしまった大人たちの再生ドラマ
80年以上前の出来事に、今も変わらぬ権力の実態を見る
やっと現れた亀梨和也の代表作
この20年のティム・バートン監督作でベスト
これが本当の野球映画だ!
ここにもこれからのための新たな試みがある
名タッグの新宿史観が光るグランド・ラブホテル群像劇