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「家族X」の映画関連情報

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作品情報 (全8件)

脳天パラダイス
『ロビンソンの庭』『ジャンクフード』などの山本政志監督がメガホンを取った異色作。父が破産して離散寸前の一家が、SNSの投稿によって思わぬ方向に導かれる。キャストは『...
2020年11月20日公開
三つの光
『症例X』『家族X』などの吉田光希が監督を務め、もがき続ける登場人物の心の再生を描くドラマ。深夜の倉庫街で曲を作る二人と、彼らとの出会いによって自らを解放する女性...
2017年9月16日公開
ニート・オブ・ザ・デッド
ゾンビになった引きこもりの息子を家から追い出すべきか否かで衝突する父と母を通して、家族や夫婦といったテーマを描く短編ホームドラマ。『さよなら渓谷』などの木下ほう...かと『家族X』などの筒井真理子が夫婦を演じ、本作で本...
2015年6月13日公開

特集・連載記事 (全1件)

【イケメン発掘調査隊】第39回『心中天使』郭智博
イケメン調査隊 vol.39 至福の時へといざなう緩やかな癒やし「美系」 郭智博 <インタビュー> 『心中天使』 郭智博 Q:演じられたユウは、子持ちのバツイチ男性ですね。 初...ドラマにと活躍中。また、本年公開の映画『家族X』はベルリン国際映画祭上映作品に選ばれて...
2011年2月10日掲載

映画ニュース (全8件)

世界で注目される新鋭吉田監督、キャストが緊迫の現場を振り返る
今年、ベルリン国際映画祭、香港国際映画祭に正式出品された吉田光希監督の『三つの光』が公開となり、16日、東京・新宿K's cinemaで行われた初日舞台あいさつに、吉田監督...宮一葉、真木恵未らキャスト11名が登壇。『家族X』『症例X』『トーキョービッチ,アイラブユ...
2017年9月17日掲載
処女喪失がテーマの映画がクランクイン 10代、20代、そして30代女性の喪失描く青春オムニバス
ロストバージン(処女喪失)を題材に、各年代の個性的な女性の生きざまを描いたオムニバス映画『ヴァージン』が、6日にクランクインした。 本作は、多くの女性が経験するで...IEF ETERNITY』の福島拓哉、南果歩主演『家族X』で話題となった吉田光希と、注目の新鋭監...
2012年1月11日掲載
鈴木杏、孤独な主婦に衝撃!29歳新鋭監督の作品に家族の不確かさと危うさを実感
28日、渋谷のユーロスペースにて南果歩主演の映画『家族X』のトークショーが行われ、29歳にして本作を撮り上げた新鋭、吉田光希監督と本作に感銘を受けたという女優の鈴木杏...に切り取る。(取材・文:中村好伸) 映画『家族X』は渋谷ユーロスペースほかで全国順次公開...
2011年9月28日掲載
南果歩、平凡な主婦を熱演!世界的評価を得た『家族X』29歳監督の才能を絶賛!
24日、渋谷のユーロスペースで映画『家族X』初日舞台あいさつが行われ、南果歩、田口トモロヲ、郭智博というキャスト陣が、29歳で孤独な魂を見つめる堂々たる作品を作り上げ...ころがある。(取材・文:壬生智裕) 映画『家族X』は渋谷ユーロスペースほかで全国順次公開...
2011年9月24日掲載
【映画週末興行成績】篠原涼子主演『アンフェア』最新作が初登場トップ!!『サンクタム』『アジョシ』など5作品がトップ10入り!
新たな大型連休として定着しつつあるシルバーウィークの初日を迎えた今週の国内週末興行ランキングでは、新作5作品がトップ10入り、その中から篠原涼子主演の人気テレビドラ...『親愛なるきみへ』『カンパニー・メン』『家族X』『さすらいの女神(ディーバ)たち』など...
2011年9月23日掲載
【第61回ベルリン国際映画祭】南果歩むなしい主婦…ほぼ一人芝居の新境地!夫は無視、息子になじられる日常描く『家族X』
第61回ベルリン国際映画祭フォーラム部門に『家族X』で参加中の吉田光希監督に話を聞いた。昨年、同じフォーラム部門に参加し好評を博した石井裕也監督映画『川の底からこん...
2011年2月21日掲載
【第61回ベルリン国際映画祭】企業映画の決定版!ケヴィン・スペイシー主演、デミ・ムーアはエリート社員!ジェレミー・アイアンズ、ポール・べタニーと芸達者勢ぞろい
2月11日、第61回ベルリン国際映画祭コンペティション部門でJ.C.チャンダー監督映画『マージン・コール/Margin Call』(原題)のキャスト・スタッフが会見した。会見にはチャン...からはフォーラム部門の吉田光希監督映画『家族X』が入っている。(取材・文:山口ゆかり /...
2011年2月14日掲載
【第61回ベルリン国際映画祭】第61回ベルリン国際映画祭、日本映画の正式出品作が多数!巨匠から現役学生監督と幅広く
第61回ベルリン国際映画祭の参加作が各部門でほぼ出そろった。日本からは一時代を築いた巨匠から現役学生までの作品が選出されており、日本映画の来た道、行く道を見通せる...哲万監督映画『FIT』、吉田光希監督映画『家族X』と、個性的な作品が並んだ。また、同部門...
2011年1月22日掲載