シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

「磯見俊裕」の映画関連情報

検索語: 話題のキーワード

作品情報 (全53件)

楽園
『悪人』『怒り』などの原作者・吉田修一の短編集「犯罪小説集」の一部を、『64−ロクヨン−』シリーズなどの瀬々敬久監督が映画化。ある村で起こった幼女誘拐事件、少女行...
2019年10月18日公開
人魚の眠る家
数々の著書が映像化されてきた作家・東野圭吾の小説を原作にしたミステリー。事故で重体に陥った少女の両親が過酷な選択を強いられる。メガホンを取るのは『トリック』シリ...
2018年11月16日公開
スマホを落としただけなのに
文学賞「このミステリーがすごい!」 大賞で隠し玉作品に選ばれた志駕晃のサイバーミステリーを実写映画化。恋人がスマートフォンを紛失したことで、事件に巻き込まれる派遣...
2018年11月2日公開

映画ニュース (全4件)

『万引き家族』毎日映画コンクールで最多ノミネート!次点に『菊とギロチン』
毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社によって創設された映画賞、毎日映画コンクール第73回のノミネーションが発表され、是枝裕和監督作『万引き家族』が最多13、次点で『菊...ン』 ●美術賞 安宅紀史『モリのいる場所』 磯見俊裕『焼肉ドラゴン』 露木恵美子『菊とギロチ...
2018年12月21日掲載
石巻を舞台に元ヤン女とデブ少年の交流を描く短編 監督が被災した故郷への思いを明かす
石巻市出身の新鋭・庄司輝秋監督が故郷を舞台に描いた劇映画デビュー作『んで、全部、海さ流した。』の公開記念イベントが25日、渋谷のユーロスペースで行われ、文化庁映画...は、撮影の釘宮慎治、録音の小川武、美術の磯見俊裕など、一流の映画スタッフたちも参加する。...
2013年10月26日掲載
戦争の不条理とエロス…故・若松監督の遺伝子を引き継ぐ一作、公開へ
昭和の作家・坂口安吾の同名小説を映画化した『戦争と一人の女』が、2013年ゴールデンウイークに、テアトル新宿にて公開されることが決定した。故・若松孝二監督に師事した...ー』の鍋島淳裕、美術に『誰も知らない』の磯見俊裕、録音に『接吻』の臼井勝、さらに音楽に『...
2012年12月20日掲載
日本の美術監督が韓国の学生に特別講義!イランの名匠のこだわりに学生たちも驚嘆!?
イランの名匠アッバス・キアロスタミ監督作『ライク・サムワン・イン・ラブ』などで美術を担当した磯見俊裕が、第17回釜山国際映画祭(BIFF)の「マスタークラス」で特別講...
2012年10月8日掲載