実写版映画『ドラゴンボール』田村英里子がフィギュア制作のために身体をスキャンされた!

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田村英里子-写真はSe7en Deadly Sins Halloween Specialのイベント時のもの - Chad Buchanan / Getty Images

 全米公開に先駆け、2009年春休みの日本公開が決まった実写映画版『ドラゴンボール』のマイ役の田村英里子が自身のブログで明らかにしたところによると、マイのフィギュア制作のために身体をスキャンしたそうだ。日本の「ドラゴンボール」ファンも、アニメキャラとは違った実写映画のフィギュア発売が今から待ち遠しいのではないだろうか。

 また、音楽担当も明らかになった。音楽を担当するのは、『タイムライン』や『コンスタンティン』『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』のブライアン・タイラーが担当する。タイラーは、5月24日に日本公開予定の『ランボー』シリーズ第4弾『ランボー 最後の戦場』の音楽も担当していて、エミー賞にノミネートされたこともある人物だ。

 タイラー自身も原作アニメ「ドラゴンボール」の大ファンだそうで、「『ドラゴンボール』の音楽は、悟空やピッコロたち登場人物の進化や幻想的なストーリー、ドキドキする刺激を観客が体験するために必要不可欠な要素だと考えている」とインターネットサイトDBTheMovie.comでコメントしている。

 
田村英里子公式サイト erikotamura.jp

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