ジェラルド・バトラーとアメリカ・フェレーラ、ドリームワークス期待の3D映画へ声の出演

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 ジェラルド・バトラー、TV「アグリー・ベティ」のアメリカ・フェレーラが、ドリームワークスの注目作『ハウ・トゥ・トレイン・ユア・ドラゴン』(原題)へ声の出演をするとハリウッド・レポーター紙が伝えた。映画は、クレシーダ・カウエルの同名の児童書を3-Dアニメ化するもので、同社が開発した最新の3D映画製作技術「Ultimate 3D」で製作する作品の第2作目となる。物語は、バイキングの少年と小さなドラゴンの冒険を描くアクション・ファンタジーで、ジェイ・バルチェルクリストファー・ミンツ=プラッセジョナ・ヒルも吹き替えを担当する。監督は『カントリー・ベアーズ』のピーター・ヘイスティングスがあたり、2010年3月26日の全米公開を予定している。本作はIMAX(R) DIGITAL 3Dシステムでも公開することが決定しており、立体3D映画の期待の一本である。

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