実写版映画『ドラゴンボール』で亀仙人役のチョウ・ユンファ、撮影中に4.5キロの減量

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チョウ・ユンファ - Ron Galella, Ltd. / wireimage.com

 3月14日、香港のチムサーチョイ(尖沙咀)で行われたルイ・ヴィトンのオープニングイベントに参加したチョウ・ユンファが、実写版映画『ドラゴンボール』について語った。ユンファは、同作の撮影中、メキシコの環境に慣れることが出来ず10ポンド(約4.5kg)くらい体重が減ってしまったそうだ。「犬や猫がするように、わたしも砂利を食べてデトックスしたのだよ」とジョークを飛ばした。

 また、敵役のピッコロ役として同作に出演したジェームズ・マースターズは、20日、ロサンゼルスで行われたTVシリーズ「バフィー ~恋する十字架~」のイベントに参加した。2003年にシリーズの放映を終了した同TVシリーズの出演者たちとの久々の再会だったが、残念なことに『ドラゴンボール』の撮影で歯を折ってしまったマースターズは笑っている写真を撮られるのを拒否した。メキシコでの撮影を終えた後、直接空港からイベントに駆けつけたそうで、まだ歯医者へ行っていないそうだ。

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