「ハイスクール・ミュージカル」のアシュリー・ティスデール、女子高生版「奥様は魔女」のリメイクで主演か?

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 人気テレビ映画「ハイスクール・ミュージカル」のシャーペイ・エヴァンス役で知られるアシュリー・ティスデールが、ユナイテッド・アーチスツのリメイク映画への出演交渉中であるとハリウッド・レポーター紙が伝えた。リメイクされるのは1989年の映画『魔女は16才(シックスティーン)』で、16歳の誕生日を迎えた途端、魔法が使えるようになった少女が学校の人気者になる女子高生版「奥様は魔女」といわれている青春ファンタジー映画だ。出演が決まれば、ティスデールがふんするのはオリジナル版でロビン・ライヴリーが演じた主人公役だ。

 また、ティスデールは人気TV番組「アメリカン・アイドル」の制作会社フリーマントルメディア・ノースアメリカとファーストルック契約(優先交渉権契約の一形態)を結んだことが明らかになった。TV「ハイスクール・ミュージカル」出身の若手俳優たちの躍進は目覚ましく、トロイ役のザック・エフロンやガブリエラ役のヴァネッサ・アン・ハジェンズを始め、ルーカス・グラビールコービン・ブルーらも映画界へ進出している。

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