ホイットニー・ヒューストンの18歳の娘 コカインと思われる粉を吸引している姿を激写される

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ホイットニーの薬物使用歴があるだけに、嘘か本当か見極めがむずかしいところ-ホイットニー・ヒューストン - Miguel Villagran / Getty Images

 ホイットニー・ヒューストンと元夫ボビー・ブラウンの娘ボビー・クリスティーナ(通称クリッシー)・ブラウンが、パーティーでコカインと思われる粉を吸引している姿を写真に撮られた。

 この写真を撮ったのは18歳のクリッシーの元カレで、彼女はコカイン中毒だと主張している。「僕は止めようとしたけど、『わたしはママと同じなの!』と言うだけ。ホイットニーは自分の娘がどういう状態にあるかを見たほうがいい。早いうちにやめないとコカイン中毒でクリッシーは死ぬことになる」と元カノのことが心配のようだ。コカインのほかにも、酒びたりになり、マリファナも吸っていると元カレはナショナル・インクワイアラー紙にコメントしている。

 しかし、クリッシーは別れたことを根に持った元カレが自分をハメたと憤慨。「これらの写真は、昔は大切だった友人が、クスリをやっているかのようにセッティングして撮ったもの。彼には神の罰が下るでしょう。人は金のためになんでもするというのは悲しい限り。とても傷ついたわ」とクリッシーは言っている。このような事態になっても、母親のホイットニーは最大限に慰めてくれているというから、母娘のきずなはしっかりしているようだ。

 ホイットニーは映画『ボディガード』の撮影以降、薬物の使用がエスカレートしたと2009年のインタビューで語り、「わたしとボビーはマリファナにコカインを加えて吸っていたわ」と告白している。(BANG Media International)

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