「おかえりモネ」百音が朝岡の“予報”に驚き…5月20日のあらすじ

百音は天気の変化を正確に言い当てた朝岡にびっくり
百音は天気の変化を正確に言い当てた朝岡にびっくり - (C) NHK

 連続テレビ小説「おかえりモネ」(月~土、NHK総合・午前8時~ほか)の第4回が5月20日に放送される(以下、今後のあらすじに触れています)。

百音たちが朝岡を森林セラピーに案内…「おかえりモネ」第4回【写真】

 連続テレビ小説の第104作「おかえりモネ」は、宮城県は気仙沼に生まれ育ち、登米で青春を送る永浦百音(清原果耶)が気象予報という仕事を通じて、人々に幸せな未来を届けていく姿を描く物語。現在は第1週「天気予報って未来がわかる?」に突入している。

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 気象キャスターの朝岡(西島秀俊)を森林セラピーに案内する百音と翔洋(浜野謙太)。その最中、風向きや雨雲のようすから天気の変化を正確に言い当てた朝岡に、百音は驚きを隠せない。

 やがて雨が降り出し、夕方からの能の定例会を中止にしなければならないと落ち込む翔洋たち。すると百音は、雨が定例会の開始時間までにやむ可能性はあるのかと、朝岡にたずねる。果たして定例会は無事開かれるのか……。

 「おかえりモネ」の脚本を手掛けるのは、ドラマ「きのう何食べた?」や、清原にとって初主演ドラマとなった「透明なゆりかご」などの安達奈緒子。主題歌である BUMP OF CHICKEN の「なないろ」が物語を彩る。(編集部・大内啓輔)

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