映画短評(185ページ目)
詩的で、すべてが夢の中のよう
アニメーションに出来ることに真摯に取り組む
レイプにマーダー……ただただ、ギミー・シェルター!
生まれてくる子供たちに対する社会と大人の責任を問う
地中海の眩い光と、生活のリアルな軋み
カルトの帝王、ダウニーJr.のお父ちゃんは息子よりヤバい!
逆に評価したいアホさ加減
胸クソ悪いのに、心地良い
“キラキラ映画”の極み
オリジナルの(?)“無限のかなたへ!”も聞ける
マギー・Qのクールでハードボイルドな美に酔う
ベテランの腕前を見せつける王道アクション
懐かしくも愛おしい'70年代南カリフォルニアの青春
戦争の危機に際してリーダーに求められる努力と覚悟
どこまでも正直に幸福を追求するヒロインが好感度大!
中途半端な悪趣味さと歯切れの悪さが凄まじい!
“カーペンター節”に酔え
短編時より、さらに現実味を帯びた
そこまで最悪じゃない。誰でも本音で生きたら、こうなりがち?
ポール・トーマス・アンダーソンの最高純度
いよいよ!
1970年代のあれこれがギッシリ詰まってる
他人には言えない秘密を抱えた者の孤独と哀しみ