映画短評(193ページ目)
映画は「生きもの」だと実感。日常が変われば感動も変わる
第二次世界大戦 x 魔女 x 人間心理
「モノ」としてのフィルムの美しさ
性格の違う2人がぶつかりあって笑って泣かせる
前作以上にドラマティックな展開に胸アツ!
オードリーの素顔に焦点を当てた入門編的ドキュメンタリー
“伝説”をスクリーンで振り返る歓び
『凶悪』から10年
心の隙間につけこむ連続殺人鬼の狡猾さにゾッとする
映画的に引き込み、観る者の一歩先を進もうとする野望に満ちる
多民族化していく日本社会の在り方を問う
お洒落でポップでシュールな中国産ラブコメディ
女性ロッカーの先駆者スージー・クアトロの光と影
ラブ&ピースな西海岸ロックの聖地がステキすぎる!
いま「最良のフランス映画」と呼べる形のひとつでは
フィルムが"モノ"であることの魅力
ここにもブチ切れてるヤツがいる!
スリラー?、社会派? あるいはその両方!?
この監督なら、“何でもアリ”もウェルカム!
むしろ阿部サダヲはサポート的。影響受ける側の本能めざめが怖い
地獄で笑え、踊れ、そして飛べ!
サム・ライミ監督のファンも必見!
マルチユニバースが映画を面白く…するか否かの分岐点は?