映画短評(460ページ目)
新鮮な視点、独特の色調が、有名実話を描き直す
巴里へ行くつもりじゃなかった
難攻不落な原作に挑んだことは認めたい
日米スタッフで描いた日本の大人たちの今
まばゆいほど美しい光の表現に、ため息が出る
小さいことはいいことか?
2次元キャラを愛し抜く覚悟はあるかと問う、切ない寓話
「ダンケルク」とは別人のバリー・コーガンに拍手
千両役者ヒュー様がクラシカルな世界に舞う!
絶品の演出と演技で描かれる、悪意という名の町
日本ロケ映画の新たな幕開け
昼も薄闇に閉ざされた空間で想いが膨らんでいく
全米酷評のスマホ映画が上陸!
二階堂ふみと吉沢亮らが体現する「1995年」前夜の不穏な空気
イ・ビョンホンの抑えた演技は秀逸だが、最後のオチは賛否あり?
同性愛に厳しいロシアで撮られた女の子同士のラブストーリー
女性アクション映画の最高峰現る
南北融和ムードの今だからこそ見るべき異色バディアクション
「きょうだい」とは良くも悪くも自分自身の写し鏡
ブロードウェイのベテラン、キアラ・セトルの歌声がすごい
今夜、オルフェウム劇場で
中国版「陰陽師」いうより「シャーロック」
北原里英と役柄がシンクロしていく怪作。