映画短評(5ページ目)
いよいよ本番!!
硬さもいい方向に
見方を変えれば「X-MEN」のような物語
音楽と舞踏による悦楽が伝わってくる
これぞ、インディーズ精神!
バイオレンスに彩られた寓話版の『爆弾』
巨悪を倒す話を作るのはむずかしい
劇場で見逃すのは惜しいトラウマ映画
城定秀夫監督と作家・佐藤二朗の相性の良さ
飾らない“ビーバー”らしさに溢れた118分
泣けて泣けて仕方なかった
こんな戦う女性がいた
まるで往年のゼフィレッリ作品を彷彿とさせる少女の成長譚
80年代的なノリが嬉しい半魚人ホラーの佳作
初期3部作のピュアな喜びも蘇る。ドラマ、アクションとも素直に
自由のない世界で夢のために闘う若い女性の物語
ジョン・ファヴロー監督の心意気が熱い
あくまでも”マンダロリアンらしく”を貫いた一本
ローレンス×ラムジーが互いの獰猛さを増幅し合った傑作
ほかのことは忘れ、”パフォーマー”としての彼に酔う
ひつじ版クリスティ
今回も"突然の衝撃"がやってくる
独自のリズムで生きていることと芸術を語り、またも無二の多幸感