映画短評(609ページ目)
政府批判を恐れない監督の骨太な精神が伝わってくる
帰ってきた「海ごはん山ごはん」
緊張もメッセージも強力な、歯応えのあるサスペンス
パーソナルな思い出から浮かび上がる愛の普遍性
家族愛の物語、でもエリート批判も忘れないよ!
父子鷹の二人三脚に、素直に泣かされてね。
男子上半身脱ぎを流行らせたのは「トワイライト」だった
生真面目なマット、美意識のガス
やっぱりゴシック趣味は定番にして真髄!
“状況”はもちろん“人間”も壮絶な社会派サスペンス
今さら? いや、今だからの映画化
人間という存在の虚構性に迫るドキュメンタリー
セリフはラップじゃなくてもよかったのでは
どこに操られていくのか、見えない不穏さ。
「アホ」ではなく「ガチ」で煩悩と聖性に向き合った山本政志!
クールロード
ま、自業自得ですね。
作品構造的にも戸板返しをやってのけます。
テキトーすぎて笑える断捨離。
もはやインド映画的な型へのおもねりはまったくなし。
ムンバイに甦る「チャリング・クロス街」。
4年F組悩める先生たち。
コスプレ&モノマネ大会でもええやん