映画短評(611ページ目)
C.ウォーケン含め全員助演男優賞候補!
小林啓一は間違いなく、未知なる「今」を観ている。
人間ってのは奇妙な生き物、だから怖い!
ミュージカル映画というより立派なイーストウッド作品
悪はいない。それぞれに正義がある。争いはこうして起きるのだ。
やっぱり「アナ雪」って凄かったよね!
少女であることは一種の呪いである
何でもコピーする中国、でもワイン愛好家のガッツは認めます
主題歌はクセになります
伝記映画というよりもラブストーリー
チョン・ウソンの悪役は最大の収穫かも
メアリー・シェリーの古典はいったん忘れましょう
地に足を付けた、笑えないのに笑える快作
この曲もあの曲も誰かのカヴァーで知ってるはず
幸せになるためには、時には鬼にもなるべし?
ドーナル・グリーソンの非モテ系男子っぷりに完敗!
監督の次回作はマーベルの「ドクター・ストレンジ」だ
天才監督誕生を告げる怒涛の91分!
元気が出る!愛すべきダメキャラと脱力ギャグと70年代サウンド
「奇跡」は手を抜かない仕事人に降りてくる!
猿コミュにも一大事が! “次”が見たくなる快作
どんな手段を使っても見逃してはならぬ!
若気の至りは私だけじゃない、と共感する傑作