映画短評(614ページ目)
「別れましょ。別れなくてもいいけど」(笑)
過去を“物語る”とき、“私たち”はどうするのか?
前野朋哉ファンなら観なくちゃダメ絶対!
サラ・ポーリーはいま最も「鋭い」監督のひとりだ。
政治は誰のためにあるのか肝に銘じましょう
過去に蝕まれた南アフリカ社会の暗部を描く
スカジョ、最強女優伝説
政府批判を恐れない監督の骨太な精神が伝わってくる
帰ってきた「海ごはん山ごはん」
緊張もメッセージも強力な、歯応えのあるサスペンス
パーソナルな思い出から浮かび上がる愛の普遍性
家族愛の物語、でもエリート批判も忘れないよ!
父子鷹の二人三脚に、素直に泣かされてね。
男子上半身脱ぎを流行らせたのは「トワイライト」だった
生真面目なマット、美意識のガス
やっぱりゴシック趣味は定番にして真髄!
“状況”はもちろん“人間”も壮絶な社会派サスペンス
今さら? いや、今だからの映画化
人間という存在の虚構性に迫るドキュメンタリー
セリフはラップじゃなくてもよかったのでは
どこに操られていくのか、見えない不穏さ。
「アホ」ではなく「ガチ」で煩悩と聖性に向き合った山本政志!
クールロード