映画短評(617ページ目)
過去2作とはまるで別人の呉美保がここにいる!
半分人間半分機械、これはまさに今のハリウッド映画の姿
微塵も新しくない「ザ・自然映像」。
これぞ社会派サスペンス!
指先は画面をこするためじゃなく、愛を確かめるためにある。
88歳でも瑞々しいアンジェイ・ワイダ監督の感性に敬服
つまらない大人になるな! 反抗期よ永遠なれ?
人のゴミは誰かの宝、ということはままあります。
これが中国政府の「国家礼賛」戦略なのですね
ひとことで言ってシリーズ屈指の傑作!!
それでも高い、同性というハードル
エドガー・ライト監督作に(今のところ)ハズレなし
制服姿だと男前度200%増しなり!
チープなトリックに苦笑するけど、それが持ち味。
傷口に波の花、な一種の拷問ムービー
★★★★
3本だと折れない矢の逸話が頭に浮かびました!?
映画界の明日を背負う若き映画人たちに期待してもいいかな
正統的社会派映画ではあるけれど。
演劇的な、あまりに演劇的な。
マンネリ打破、そして恐怖は続く
シリーズ5作の収束していく先に、このジャンルの原点が見えてく
豊田利晃、奇跡の復活!