村松 健太郎:映画短評の著者

略歴
脳梗塞で死にかけ、今は杖片手に早めの余生。一応映画文筆屋。Web中心に村松健太郎の名前で書いてます。どうぞごひいきに。
近況
お一人でも映画館に行こうという気持ちになっていただけるように精一杯やらせていただきます。
リンク
映画短評一覧

ザ・メニュー
レイフ・ファインズ劇場

ある男
真実という名の鏡

すずめの戸締まり
新海流映画体験に爽やかな原菜乃華と頼もしい松村北斗を添えて

ドント・ウォーリー・ダーリン
予想の斜め上

アムステルダム
デヴィッド・O・ラッセルの大仕事

犯罪都市 THE ROUNDUP
安心して見られる

窓辺にて
心地よい浮遊感

天間荘の三姉妹
顔ぶれだけは終わらない

貞子DX
貞子の汎用性

線は、僕を描く
青春映画の新マスターピース

“それ”がいる森
“挑戦”ד挑戦”

いつか、いつも……いつまでも。
こういう穏やかさが嬉しい

もっと超越した所へ。
中盤からのツイストで面白くなる

カラダ探し
意外や意外や

声/姿なき犯罪者
地続きの物語

マイ・ブロークン・マリコ
絶対的な存在との旅

アイ・アム まきもと
15年がかりの見事な前フリ

七人樂隊
香港へのラブレター

LOVE LIFE
生きていくことの痛み

ヘルドッグス
荒々しさと雄々しさと


