映画ランキング・2026年6月21日のアクセス
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黒牢城 (2026年6月19日 公開)
『スパイの妻<劇場版>』などの黒沢清監督が、『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』の原作などで知られる米澤穂信の直木賞受賞作を映画化。
(C) 2026映画「黒牢城」製作委員会
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チーム・ハズバンド (2026年6月19日 公開)
誘拐された女性を救出するため、彼女の元夫である刑事と現在の夫が協力して犯人を追うアクションコメディー。思いがけず手を組むことになった元夫と現夫が、互いの立場を乗り越えて危機に立ち向かう。
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ボイスメールで恋をして (2026年6月19日 公開)
留守番電話のメッセージを通じて、ある男女が恋に落ちるラブロマンス。亡き妹の留守電に日々の出来事を吹き込こんでいた女性が、ひょんなことから見知らぬ男性に留守電へのメッセージを聞かれてしまう。
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キングダム 魂の決戦 (2026年7月17日 公開)
中国の春秋戦国時代を舞台にした原泰久のコミックを山崎賢人主演で実写化したシリーズ第5作で、原作の「合従軍編」のエピソードを描いたアクション。
(C) 原泰久/集英社 (C) 2026映画「キングダム」製作委員会
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Michael/マイケル (2026年6月12日 公開)
「スリラー」「今夜はビート・イット」などの楽曲で知られるミュージシャン、マイケル・ジャクソンの伝記ドラマ。
(R), TM & (C) 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.
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マジカル・シークレット・ツアー (2026年6月19日 公開)
2017年に起きた主婦たちによる金の密輸事件から着想を得たドラマ。さまざまな事情から金の密輸に手を染めた女性たちが、これまでになかった自由を感じていく。
(C) 2026「マジカル・シークレット・ツアー」製作委員会
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急に具合が悪くなる (2026年6月19日 公開)
宮野真生子と磯野真穂の著書を原作に描くヒューマンドラマ。パリ郊外を舞台に、介護施設の施設長と、がん治療中の日本人演出家との交流を映し出す。
(C) 2026 Cinefrance Studios - Arte France Cinema - Office Shirous - Bitters End - Heimatfilm - Tarantula & Gapbusters - Same Player - Soudain JPN Partners
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偏向報道 (2026年6月19日 公開)
テレビの報道番組にディレクターとして携わった経験のある荻野欣士郎が監督を務め、下請けの制作会社のディレクターを主人公に、偏向報道について描いた社会派ドラマ。
(C) 2026偏向報道パートナーズ
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四月の余白 (2026年6月26日 公開)
他者の痛みが理解できない子供たちを取り巻く問題を題材にしたドラマ。全寮制の更生施設を運営する男が、暴力を繰り返す少年に寄り添おうとする。メガホンを取るのは『ミッシング』などの吉田恵輔。
(C) 2026 N.R.E.
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遺愛 (2026年6月19日 公開)
実家に戻って母親の介護を始めた女性の周りで起きる異変を描くホラー。母親の面倒を見ていたある女性が次第に追い詰められ、やがて周囲で起きた不幸な出来事は全て母親の呪いだと思い始める。
(C) 2026「遺愛」製作委員会
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免許返納!? (2026年6月19日 公開)
免許返納をテーマに、『あぶない刑事』シリーズなどの舘ひろしが主演を務めたコメディー。
(C) 2026「免許返納!?」製作委員会
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スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー (2026年5月22日 公開)
『スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還』のその後を舞台に、帝国崩壊後の混沌とした銀河で繰り広げられる冒険を描いたSFアクション。
(C) 2026 Lucasfilm Ltd. & TM. All Rights Reserved.
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スーパーガール (2026年6月26日 公開)
DCコミックスのヒーロー「スーパーマン」のいとことして登場したスーパーガールを主人公に、愛犬を救うべく謎の敵と闘いを繰り広げるSFアクション。
(C) & TM DC (C) 2026 WBEI
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殺人の門 (2027年2月19日 公開予定)
東野圭吾の小説を原作に、親友同士の長年のゆがんだ関係を描くミステリー。親友の人生を狂わせる男と、その親友に殺意を抱く男のおよそ30年にわたるいびつな関係を映し出す。
(C) 2027「殺人の門」製作委員会
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ビリーと魔法のはじまり (2026年12月4日 公開予定)
(C) 2026 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.
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トイ・ストーリー5 (2026年7月3日 公開)
人間とおもちゃの絆を描き世界中で大ヒットした『トイ・ストーリー』シリーズの第5弾。持ち主のボニーが新しいタブレットに夢中になるのを、カウガール人形のジェシーと仲間たちが阻止しようとする。
(C) 2026 Disney / Pixar. All Rights Reserved.
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お笑えない芸人 (2026年6月19日 公開)
お笑い芸人を目指す青年が頭の中にいる理想の自分に翻弄(ほんろう)される様子を描き、京都国際学生映画祭実行委員会賞を受賞したドラマ。
(C) 映画『お笑えない芸人』製作委員会
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ロングウォーク (2026年6月26日 公開)
スティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で発表した小説「死のロングウォーク」を映画化したドラマ。
(C) 2025 Lions Gate Films Inc.All Rights Reserved.
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SAKAMOTO DAYS (2026年4月29日 公開)
鈴木祐斗のコミックを『わたしの幸せな結婚』などの目黒蓮主演で実写化し、引退した殺し屋が家族を守るために敵との闘いを繰り広げるアクション。
(C) 鈴木祐斗/集英社 (C) 2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会
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スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ (2026年7月31日 公開)
トム・ホランドが主人公ピーター・パーカーを演じた『スバイダーマン』シリーズの第4弾となるヒーローアクション。
(C) 2026 CPII. All Rights Reserved. (C) & TM 2026 MARVEL
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シラート (2026年6月5日 公開)
レイブパーティーに参加したまま失踪したある女性を捜す家族を描くミステリー。行方が分からなくなった娘を見つけようと、彼女の父親と弟が砂漠で行われるレイブパーティーの会場へ向かう。
(C) 2025 LOS DESERTORES FILMS, A.I.E., TELEFONICA AUDIOVISUAL DIGITAL, S.L.U.,FILMES DA ERMIDA, S.L., EL DESEO DA, S.L.U., URI FILMS, S.L.,4A4 PRODUCTIONS
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チルド (2026年7月17日 公開)
第76回ベルリン国際映画祭で国際映画批評家連盟(FIPRESCI)賞を受賞したホラー。
(C) 『チルド』製作委員会 (NOTHING NEW・東北新社)
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さよなら、僕の英雄 (2026年6月19日 公開)
『アナザーラウンド』などのマッツ・ミケルセンが自身をジョン・レノンだと思い込む主人公を演じ、弟との旅を通して自分を見つめ直す姿を描いたドラマ。
(C) 2025Zentropa Entertainments4ApS & Zentropa Sweden AB.
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口に関するアンケート (2026年7月3日 公開)
背筋の小説「口に関するアンケート」を実写化したミステリー。仲間と墓地で肝試しをした翌日に姿を消してしまった女子大生をめぐる仲間の証言に隠された真相を描く。
(C) 2026映画「口に関するアンケート」製作委員会
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億万長者の不都合な終末 (2026年6月19日 公開)
資本主義によって生み出される格差などをブラックな視点で描いたドラマ。富裕層だけが感染し、死に至る病「リッチフルエンザ」が猛威を振るう中、一人の女性が重い決断を強いられる。
(C) 2023 RICH FLU A.I.E, NOSTROMO PICTURES S.L., BASQUE FILMS SERVICES S.L.,MAMMA TEAM SONDER ENTERTAINMENT S.L.
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ディスクロージャー・デイ (2026年10月1日 公開予定)
(C) Universal Studios. All Rights Reserved.
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八つ墓村 (2026年9月18日 公開予定)
横溝正史の小説を『呪怨』シリーズなどの清水崇が映画化し、主人公の名探偵・金田一耕助を歌舞伎や映画、ドラマなどで活動する尾上松也が演じるミステリー。
(C) 2026「八つ墓村」製作委員会 (C) Yokomizo Seishi / KADOKAWA
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プラダを着た悪魔2 (2026年5月1日 公開)
『プラダを着た悪魔』の20年ぶりとなる続編で、舞台となるトップファッション誌の危機にかつてのメンバーが再集結する物語を描いたドラマ。
(C) 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.
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カラーズ・オブ・エビル:ブラック (2026年6月10日 公開)
検察官レオポルド・ビルスキの活躍を描いた、マウゴジャタ・オリヴィア・ソプチャクの小説を実写化したクライムサスペンス『カラーズ・オブ・エビル:レッド』の続編。
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箱の中の羊 (2026年5月29日 公開)
ヒューマノイドの少年と彼を家族に迎えた夫婦の姿を描くドラマ。亡くなった息子の姿をしたヒューマノイドと暮らすことにした夫婦が、大きな決断を迫られる。メガホンを取るのは『万引き家族』などの是枝裕和。
(C) 2026「箱の中の羊」製作委員会
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劇場版『旅人検視官 道場修作』 (2026年6月12日 公開)
亡き妻の残した雑記帳を手に俳句にまつわる地をめぐる警視庁の元検死官を内藤剛志が演じるドラマシリーズの劇場版で、正岡子規ゆかりの愛媛を舞台にしたサスペンス。
(C) 劇場版「旅人検視官 道場修作」製作委員会
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アウトウォーターズ 裂けた砂漠 (2026年6月26日 公開)
ミュージックビデオ撮影のため、アメリカ・カリフォルニアのモハーベ砂漠へやって来た男女4人の運命を描くホラー。彼らが遭遇した不可解な現象が、後日発見されたメモリーカードの映像によって明かされる。
(C) Outwater Road X, LLC. 2022
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死ねばいいのに (2026年7月3日 公開)
『嗤う伊右衛門』の原作などで知られる京極夏彦のミステリー小説を映画化。何者かによって殺害された女性・鹿島亜佐美を巡り、ある女性が彼女と関わりのあった人たちを尋ね歩く。
(C) 京極夏彦/2026映画「死ねばいいのに」製作委員会
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エノーラ・ホームズの事件簿3 (2026年7月1日 公開)
ナンシー・スプリンガーの小説を原作に、シャーロック・ホームズの妹エノーラを主人公に描くミステリーの第3弾。
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オデュッセイア (2026年9月11日 公開予定)
古代ギリシャの詩人ホメロスの叙事詩を基に描くアクション。トロイア戦争の終結後、家族の暮らす故郷へと戻ろうとするオデュッセウスが、さまざまな困難に立ち向かう。
(C) 2026 UNIVERSAL STUDIOS
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スクリーム 7 (2026年6月19日 公開)
“ゴーストフェイス”と戦う主人公を描いたサスペンススリラーシリーズで、第1作などの脚本を担当したケヴィン・ウィリアムソンが監督を務めた第7作。
(C) 2026 PARAMOUNT PICTURES.GHOST FACE IS A REGISTERED TRADEMARK OF FUN WORLD DIV.,EASTER UNLIMITED, INC. (C) 1999. ALL RIGHTS RESERVED.
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プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた (2026年6月19日 公開)
悪魔に取りつかれて昼と夜では別人のように豹変(ひょうへん)する女性と、彼女に一目ぼれした青年が織り成すラブコメディー。監督・脚本は『EXIT』などのイ・サングン。
(C) 2025 CJ ENM Co., Ltd., FILMMAKERS R&K ALL RIGHTS RESERVED
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存在のすべてを (2027年2月5日 公開予定)
(C) 2027「存在のすべてを」製作委員会 (C) 塩田武士/朝日新聞出版
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君は映画 (2026年6月19日 公開)
劇団ヨーロッパ企画を主宰する上田誠が監督などを手掛けたコメディー。下北沢に実在するビル「シェルボ下北沢」にある映画館・トリウッドを中心に、この街に集う人々のさまざまな日常を映し出す。
(C) ヨーロッパ企画/トリウッド 2025
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踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ! (2026年9月18日 公開予定)
織田裕二がおよそ14年ぶりに人気シリーズの警察官を演じ、東京の街を奔走する劇場版。警視庁捜査一課に着任した主人公・青島俊作が誘拐犯から身代金の運び人として指名される中、さらなる難事件が次々と発生する。
(C) 2026フジテレビジョン BSフジ ビー・エー・シー
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ヒトラーの毒見役 (2026年7月31日 公開)
ヒトラーの毒見役を務めていたというドイツ人女性の証言を基にした小説を映画化。第2次世界大戦末期、ナチスドイツからヒトラーの食事を毒見する任務を命じられた女性たちの運命を描く。
(C) 2025 Lumiere & Co. / Tarantula / Tellfilm / Vision Distribution
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NEW GROUP (2026年6月12日 公開)
『みなに幸あれ』の下津優太監督が、内気な女子高校生を主人公に集団行動における人間の心理を描いたSFサイコドラマ。
(C) 2026映画「NEW GROUP」製作委員会
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デスストーカー (2026年7月3日 公開)
『サイコ・ゴアマン』などのスティーヴン・コスタンスキ監督が、ロジャー・コーマン製作総指揮の『勇者ストーカー』をリブートしたアクション。
(C) 2025 HANGER 18 DEATHSTALKER MOVIE INC.
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ナギダイアリー (2026年9月25日 公開予定)
第79回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に選ばれたドラマ。自然に囲まれた町に暮らす彫刻家の女性と、彼女の弟の元妻が数日間を共に過ごす中で生じる揺らぎを見つめていく。
(C) 2026 ナギダイアリー・パートナーズ / Survivance / Momo Film Co.
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KEEPER/キーパー (2026年5月29日 公開)
『ロングレッグス』などのオズグッド・パーキンスが手掛けたホラー。恋人に誘われて森の中の山荘を訪れた女性が、奇妙な悪夢や幻覚にさいなまれ、そこに潜む何かの気配に追い詰められていく。
(C) 2025 SHADOWLESS HORSE PICTURES INC. ALL RIGHTS RESERVED.
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アイ・ワズ・ア・ストレンジャー (2026年6月19日 公開)
シリア内戦に着想を得て、国籍も立場も違う人々の人生が交錯するさまを描く群像ヒューマンドラマ。シリア、トルコ、ギリシャ、アメリカを舞台に、紛争下で引き裂かれる5組の家族の人生が交差していく。
(C) 2025 Refugee The Film.LLC
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開戦前夜 (2026年7月31日 公開)
日米開戦のシミュレーションを任された「総力戦研究所」にフォーカスした猪瀬直樹のノンフィクション「昭和16年夏の敗戦」を原案にしたドラマ。
(C) 2026 ポニーキャニオン/東京テアトル/NHKエンタープライズ/RIKIプロジェクト
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映画ちいかわ 人魚の島のひみつ (2026年7月24日 公開)
イラストレーターのナガノがSNSに投稿した漫画を原作にアニメ化された「ちいかわ」シリーズの劇場版。
(C) ナガノ/2026「映画ちいかわ」製作委員会
※2026年3月23日以降に公開の作品を対象にしています。
※映倫による区分がR18+の作品と編集部が特別に指定した作品はランキングから除外しています。