2007年12月22日
2007年11月23日
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美化せず、恐れることなく、母の気持ちに迫る
★★★★ 猿渡 由紀
観ていて辛い。でもその先に希望を感じた時、至高の時間に
★★★★ 斉藤 博昭
主人公も映画自体も脇目を振らず走り続ける
★★★ 猿渡 由紀
"時間"に注がれる眼差しが暖かい
★★★ 平沢 薫
“カメラを持った孫娘”と、憧れのおばあちゃんの相互交流
★★★★ 森 直人
戦争ができる国にしてはいけない
★★★★★ 大山くまお