不思議の国のガーディアンズ:関連記事

アニー賞が発表、秋元康も受賞!AKB48が挿入歌を担当した『シュガー・ラッシュ』が最多5部門!
現地時間2日、アニメーション界のアカデミー賞ともいわれる第40回アニー賞が発表され、ディズニー映画『シュガー・ラッシュ』が作品賞・監督賞を含む最多5部門で受賞し、日本の秋元康氏がAKB48の歌った『シュガー・ラッシュ』の挿入歌を担当したとして、音楽賞を受賞した。
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新作『ホビット』伸び悩むも新作群を退けトップの座をキープ! -12月24日版
今週は大型公開の新作がいくつかデビューしたものの、3,694万ドル(約29億5,520万円)の興収を記録した映画『ホビット 思いがけない冒険』をトップの座からひきずり降ろすほどのパワーはなく、2週連続で本作がトップとなった。
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歴代12月最高のデビュー興収!『ホビット 思いがけない冒険』が全米ナンバーワン! -12月17日版
今週は、大方の予想通りにピーター・ジャクソン監督待望の映画『ホビット 思いがけない冒険』が8,462万ドル(約67億6,960万円)をたたき出し、これまで歴代12月封切り作品デビュー週末興収記録を保持していた、2007年公開のウィル・スミス主演SFドラマ映画『アイ・アム・レジェンド』の7,721万ドル(約61億7,680万円)を更新する記録を打ち立てた。
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第70回ゴールデン・グローブ賞はスピルバーグ監督『リンカーン』が最多7部門ノミネート!『アルゴ』『ジャンゴ』などが対抗馬に
現地時間13日、第70回ゴールデン・グローブ賞映画部門のノミネーションが発表され、スティーヴン・スピルバーグ監督の映画『リンカーン』が最多7ノミネートを記録した。
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異例の返り咲き! 封切り5週目の映画『007 スカイフォール』 が再びトップに-12月10日版
週末唯一の大型公開作品だったジェラルド・バトラー主演のラブコメ映画『プレイング・フォー・キープス(原題) / Playing for Keeps』が初登場第6位で散々だった一方、映画『007 スカイフォール』が手薄になっていたトップの座を奪回し、封切り5週目にして再びナンバーワンに返り咲くという離れ業を見せた。
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去年同時期より全米興収が約44%アップ!トップは3週連続『トワイライト』最新作 -12月3日版
新作陣が総崩れとなったものの去年の同時期よりは数字を残した今週は、先週のトップ5が上位でひしめき合う形となり、結果1,742万ドル(約13億9,360円)の興収を上げた映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart 2』が3週連続のナンバーワンとなった。
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『トワイライト』最新作が2週連続ナンバーワン! -11月26日版
11月22日より4連休のサンクスギビング(感謝祭)で、映画業界書き入れ時となったこの週末は、映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart 2』が先週より69.1パーセントの興収減となったものの4,364万ドル(約34億9,120万円)をたたき出し、2週連続ナンバーワンとなった。
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『アリエッティ』『コクリコ坂から』がゴールデン・グローブ賞候補に!
第70回ゴールデン・グローブ賞アニメーション作品賞のノミネート候補作12本が発表され、日本からはスタジオジブリの『借りぐらしのアリエッティ』『コクリコ坂から』が選ばれていることが明らかになった。
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『コクリコ坂から』『神秘の法』がアカデミー賞対象作品に! 長編アニメ出品作が発表
現地時間2日、第85回アカデミー賞長編アニメ賞の審査対象作品が発表され、日本から『コクリコ坂から』『神秘の法』の2作品が出品されていることが明らかになった。 本年度の同部門に出品されたのは計21本。
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