山河ノスタルジア:関連記事

2024年 第37回東京国際映画祭コンペティション部門15作品紹介
2024年10月28日から11月6日までの10日間、日比谷・有楽町・銀座・丸の内地区で開催される第37回東京国際映画祭。
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第77回カンヌ国際映画祭(2024年)コンペティション部門22作品紹介
5月14日~25日(現地時間)に開催される第77回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門22作品を紹介(コンペティション外を除く)。
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世界興収1位の中国映画『エイト・ハンドレッド-戦場の英雄たち-』日本版予告編が公開
世界の映画興行収入で2020年の1位を記録した中国映画『エイト・ハンドレッド -戦場の英雄たち-』(11月12日公開)から、日本版予告編が公開された。
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総製作費80億円!昨年の世界興収トップの中国映画が公開決定
2020年の全世界における映画興行収入で1位の数字を記録した中国映画「八佰(原題)」の邦題が『エイト・ハンドレッド-戦場の英雄たち-』に決定し、今秋よりTOHOシネマズ日比谷ほかで全国公開されることが明らかになった。
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河瀬監督らが語る日仏映画合作協定はなぜ必要なのか
今年2月にフランス国立映画センター(以下、CNC)と公益財団法人日本映像国際振興協会(以下、ユニジャパン)の間で、両国映画人の連携と交流を目的とした日仏映画協力協定が結ばれた。
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第69回ベルリン国際映画祭コンペティション部門16作品紹介
2月7~17日(現地時間)に開催される第69回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門16作品(※上映中止のため急きょ変更)を紹介(コンペティション外を除く)。
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中国版『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は10.13公開
東野圭吾の小説を中国で実写映画化する『ナミヤ雑貨店の奇蹟-再生-』の初日が10月13日に決定し、併せてジャッキー・チェンらキャストが集合したポスタービジュアルが公開された。
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第71回カンヌ国際映画祭(2018年)コンペティション部門21作品紹介
5月8~19日(現地時間)までフランスで開催された第71回カンヌ国際映画祭。是枝裕和監督の『万引き家族』が、日本映画として21年ぶりとなる最高賞パルムドールを獲得し、幕を閉じました。
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「ナミヤ雑貨店の奇蹟」ジャッキー・チェン出演で再映画化!中国版が日本公開
山田涼介、西田敏行出演で映画化された東野圭吾の人気小説を中国で再び映像化した『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が今年、日本で公開されることが決定した。
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のん、キネ旬ベスト・テン授賞式にサプライズ登場!「ありがとう、この世界の片隅でうちを見つけてくれて」
女優・のんが5日、アニメ映画『この世界の片隅に』で監督賞を受賞した片渕須直監督を祝福するために、文京シビックホールで行われた「第90回キネマ旬報ベスト・テン表彰式」にサプライズで来場、同作の劇中で演じたすずさんの声で「ありがとう、この世界の片隅でうちを見つけてくれて」と謝辞を述べて会場を沸かせた。
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キネマ旬報ベスト・テン日本映画1位は『この世界の片隅に』!『君の名は。』は圏外に
老舗映画雑誌「キネマ旬報」が2016年度のベスト・テンを発表し、女優ののんが声優を務めるアニメ作品『この世界の片隅に』が『君の名は。』や『シン・ゴジラ』といった強豪を抑え日本映画第1位に決定した。
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青木崇高、運命の出会いを経て変化「お互いを受け入れ認め合うことで成長する」
14年前のパリでの偶然の出会いをきっかけに生まれた、映画『雨にゆれる女』で主演を務めた青木崇高が、縁を大切にしてきた人生観や新婚生活について明かした。
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なぜ彼は売れ続けているのか?七色に輝く俳優・池松壮亮総力特集!
2016年の公開作品はなんと9本。トム・クルーズと共演したハリウッド映画『ラスト サムライ』(2003)でスクリーンデビューし、NHK大河ドラマ「風林火山」などで名子役として活躍したのち、テレビドラマ、映画、舞台で着実にキャリアを積み、特に2014年以降爆発的な人気を得た池松壮亮。
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『名探偵コナン』空前のヒットで初登場1位!土日興収12億円突破!
土日2日間(4月16~17日)の全国映画動員ランキングが18日に興行通信社より発表され、348スクリーンで公開された『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』が、動員93万3,781人、興行収入12億915万8,900円の成績で初登場1位を獲得した。
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中国映画業界で生き残る秘訣とは?巨匠ジャ・ジャンクー監督が語る
『長江哀歌(エレジー)』『罪の手ざわり』など中国社会の変化を題材にした作品で、世界の映画祭で高い評価を得てきたジャ・ジャンクー監督。
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三大映画祭制覇のジャ・ジャンクー監督、中国の急激な経済成長の影響を描きたかった
映画『山河ノスタルジア』の公開を来月に控えた3日、ジャ・ジャンクー監督と主演女優チャオ・タオの来日記者会見が都内で開かれ、ジャ監督は「中国の急激な経済成長による社会の変化が、人々の心や感情にもたらしたものを描きたかった」と制作の動機を語った。
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変わりゆく世界の中で想い合う母と子…中国の巨匠ジャ・ジャンクー最新作!
『長江 哀歌』などで世界的に高い評価を受けている中国の名匠ジャ・ジャンクーが、変化していく中国社会を見つめた人間ドラマ『山河ノスタルジア』の予告編が公開され、急激に発展を遂げる中国の1999年、2014年、2025年と3つの時代を切り取り、変わりゆく世界の中で、想い合う母と子の絆を情感豊かに描いた本作の作風の一端が明らかになった。
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綾瀬はるか、アジア版アカデミー賞にノミネート!土屋アンナ、上野樹里らも
アジア全域版アカデミー賞といわれるアジア・フィルム・アワードのノミネーションが3日、発表され、日本から綾瀬はるからがノミネートされた。
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