市山尚三:関連記事

稲垣吾郎×今泉力哉監督『窓辺にて』など 第35回東京国際映画祭コンペ作品発表
第35回東京国際映画祭ラインナップ発表会が21日、都内で開催され、映画祭のメインとなるコンペティション部門に出品される15作品が発表された。
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ジュリー・テイモア、東京国際映画祭の審査委員長に 黒澤明賞ほか主要企画も発表
10月24日から11月2日にかけて開催される第35回東京国際映画祭で、コンペティション部門の審査委員長を、舞台「ライオンキング」(1997)や映画『タイタス』(1999)などで知られる舞台演出家・映画監督のジュリー・テイモアが務めることが決定した。
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第35回東京国際映画祭オープニングは二宮和也『ラーゲリより愛を込めて』 クロージングは『生きる』英リメイクに決定
10月24日から11月2日にかけて開催される第35回東京国際映画祭のオープニング作品とクロージング作品が12日、事務局より発表された。
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西島秀俊、タイの鬼才とタッグ熱望 仰天の構想明らかに
俳優の西島秀俊が6日、カンヌ国際映画祭パルム・ドール(最高賞)受賞作『ブンミおじさんの森』(2010)などで知られるタイの鬼才アピチャッポン・ウィーラセタクンとのトークイベントに登壇。
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第34回東京国際映画祭で「吉田恵輔監督特集」が決定
第34回東京国際映画祭(10月30日~11月8日)で、『空白』(9月23日公開)の公開を控える吉田恵輔監督(「吉」はつちよしが正式表記)の特集が実施されることが決まった。
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東京国際映画祭と共催を選んだ東京フィルメックスの目的とは
【第93回】(日本) 日本の大手映画会社がコーポレートパートナーとして携わっている東京国際映画祭(以下、TIFF)と、それに対抗する形でアジアのインディペンデント作品をフィーチャーし、2000年に誕生した映画祭「東京フィルメックス」(以下、フィルメックス)。
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第21回東京フィルメックス最優秀作品賞はアゼルバイジャンの新鋭による『死ぬ間際』
アジア映画の祭典「第21回東京フィルメックス」授賞式が7日に有楽町朝日ホールで行われ、アゼルバイジャンの新鋭ヒラル・バイダロフ監督の長編劇映画第2作『死ぬ間際』がコンペティション部門の最優秀作品賞を受賞した。
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第21回東京フィルメックス開幕!東京国際映画祭と連携、ほぼ同時期に開催
アジア映画を中心に、独創的で刺激的な映画を集めた映画祭「第21回東京フィルメックス」の開会式が30日、東京・有楽町朝日ホールで行われた。
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照館長が日本映画ペンクラブ特別功労賞を受賞!の巻
3月18日、私がお手伝いする別府ブルーバード劇場の岡村照館長が日本映画ペンクラブさんより名誉ある特別功労賞を送られました。私にとっても、照館長にとっても、とてもうれしくて大きな出来事になりました。
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森山未來と共演のカザフスタン人女優が来日 6年かかったカンヌ受賞作の裏側も!
スクリーンデビュー作『トルパン』(2008)が第21回東京国際映画祭で東京サクラグランプリ(最高賞)を受賞、主演第2作『アイカ(原題)』(2018)が第19回東京フィルメックス最優秀作品賞を受賞するなど、日本とゆかりのあるカザフスタン人女優サマル・イェスリャーモワ。
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東京フィルメックス、再々スタート
アジアの気鋭作家に着目した映画祭・第20回東京フィルメックスのラインナップ発表が10日、都内で行われ、コンペティション部門に日本から、元乃木坂46のメンバーの衛藤美彩が映画初出演した中川龍太郎監督『静かな雨』と、広瀬奈々子監督のドキュメンタリー『つつんで、ひらいて』が選ばれた。
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釜山映画祭開幕!森山未來、少女時代ユナらアジアのスター集結
第24回釜山国際映画祭が10月3日からスタートし、オープニング・セレモニーが韓国・釜山の海雲台エリアにある「映画の殿堂」にて開催された。
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ジャ・ジャンクーなど名匠を支える市山尚三氏に川喜多賞
第37回川喜多賞(主催:公益財団法人川喜多記念映画文化財団)の贈呈式が26日、都内で行われ、中国のジャ・ジャンクー監督作品のプロデューサーで映画祭「東京フィルメックス」ディレクターの市山尚三氏に贈られた。
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中国の名匠ジャ・ジャンクー監督、新作は一組の男女の17年愛
中国の名匠ジャ・ジャンクー監督が25日、都内で映画『帰れない二人』の来日記者会見を行い、集大成となる最新作に対する思いを語った。
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『アウトレイジ』に親子連れ多数!ジャ・ジャンクー創設の映画祭、会場作る本気ぶり(中国)
【第64回】 ロバート・レッドフォードを筆頭に、アキ・カウリスマキ監督にエミール・クストリッツァ監督など地元で映画祭を主催している映画監督・俳優は多いが、世界三大映画祭の常連である中国のジャ・ジャンクー監督も地元・山西省で映画祭を創設。
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高橋一生・斎藤工・リリーがトリプル受賞!日本ともゆかりの深いウラジオストク国際映画祭(ロシア)
【第63回】 俳優・斎藤工が、本名の「齊藤工」名義で監督を務めた『blank13』(来年2月3日公開)が最優秀男優賞をトリプル受賞(高橋一生、リリー・フランキー、斎藤工)したことで注目を浴びる、通称パシフィック・メリディア(太平洋子午線)映画祭こと、ウラジオストク国際映画祭(ロシア)。
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大学教授が監督!東日本大震災を描く問題作『SHARING』2016年ついに公開!
映画『おかえり』などで知られる篠崎誠監督が東日本大震災をテーマに描いた問題作『SHARING』が、2016年4月23日から東京・テアトル新宿で3週間限定公開されることが決まった。
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自主映画界の現状…東日本大震災の影響、制作費の減少 海外の映画祭で訴え
スペインで開催中の第63回サンセバスチャン国際映画祭でこのほど、特集上映「ニュージャパニーズ・インディペンデント・シネマ2000ー2015」の会見が行われ、作品選定を行った東京フィルメックス・プログラムディレクターであり映画プロデューサーの市山尚三氏と、上映作品『六月の蛇』の塚本晋也監督、『SHARING』の篠崎誠監督が登壇した。
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パルムドール受賞作『雪の轍』に観るトルコの巨匠・ジェイラン監督の一貫した魅力とは?
昨年、第67回カンヌ国際映画祭パルムドール(最高賞)を受賞したヌリ・ビルゲ・ジェイラン監督の『雪の轍』が日本で公開されている。
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