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河瀬直美監督最新作『たしかにあった幻』メインキャスト発表 尾野真千子、永瀬正敏、北村一輝ほか
中川龍太郎監督の『恒星の向こう側』で、親子を演じた福地桃子とともに第38回東京国際映画祭最優秀女優賞に輝いた河瀬直美監督。
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早川千絵監督「みんなの努力が評価されてうれしい」長編初監督作『PLAN 75』カンヌでの快挙に笑顔
第75回カンヌ国際映画祭でカメラドールのスペシャル・メンション(特別賞)を受賞した映画『PLAN 75』の凱旋プレミア試写会が30日、都内で行われた。
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『PLAN 75』早川千絵監督、カンヌでカメラドール特別表彰の快挙
第75回カンヌ国際映画祭の授賞式が現地時間28日にフランスで行われ、「ある視点」部門に出品されていた『PLAN 75』の早川千絵監督が新人監督賞にあたるカメラドールのスペシャル・メンション(特別表彰)を受けた。
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永作博美、井浦新とベビー用品買いに行く“役積み”「写真を撮られたら」とドキドキ
女優の永作博美が23日、都内で行われた映画『朝が来る』の初日舞台あいさつに来場、河瀬直美監督の指示で夫役の井浦新と二人っきりでショッピングに行ったことを明かし、「もし一般の方に写真を撮られたら」と笑ってみせた。
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第73回カンヌ国際映画祭オフィシャルセレクション56作品紹介
世界三大映画祭として知られるカンヌ国際映画祭。毎年レッドカーペットに登場するスターたちの華やかな顔ぶれが期待されていたが、今年は新型コロナウイルスの影響で映画祭の通常開催を断念。
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ニコラ・フィリベール監督、河瀬直美と12年ぶり再会
ドキュメンタリーの名匠ニコラ・フィリベール監督が、新作映画『人生、ただいま修行中』の公開を前に11年ぶりに来日し、10日、都内でトークイベントを行なった。
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スターも来ない、地味な記録映画の祭典が30年も続いたワケ
山形国際ドキュメンタリー映画祭30年の軌跡 連載:第1回(全8回) アジア初の国際ドキュメンタリー映画祭として誕生した山形国際ドキュメンタリー映画祭(以下、YIDFF)が30年を迎える。
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河瀬監督らが語る日仏映画合作協定はなぜ必要なのか
今年2月にフランス国立映画センター(以下、CNC)と公益財団法人日本映像国際振興協会(以下、ユニジャパン)の間で、両国映画人の連携と交流を目的とした日仏映画協力協定が結ばれた。
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斎藤工&板谷由夏、『万引き家族』『空飛ぶタイヤ』など6月中旬のイチオシ新作映画をはみだし映画工房で語る!
(C)WOWOW 最新の劇場公開作品から今回ピックアップされたのは、『万引き家族』『Vision』『空飛ぶタイヤ』『30年後の同窓会』『ワンダー 君は太陽』の5本。
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永瀬正敏、岩田剛典とオスカー女優の共演シーン公開
『萌の朱雀』『殯(もがり)の森』など国内外で高い評価を受ける河瀬直美監督の新作映画『Vision』(6月8日公開)の予告編で、オスカー女優ジュリエット・ビノシュと、永瀬正敏、岩田剛典ら日本人キャストとの共演シーンが一部公開された。
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