ジェラルド・バトラー、フランク・ミラーのグラフィック・ノベル映画化作品で主演

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日本でも大人気のジェラルド・バトラー

 『オペラ座の怪人』でファントムに扮したジェラルド・バトラーが、ワーナー・ブラザースの『300』(原題)で主演を務めることが決まった。同作は、今秋日本公開される『シン・シティ』のフランク・ミラーによる同名グラフィック・ノベルの映画化で、紀元前480年、アケメネス朝ペルシャの遠征軍をスパルタ王レオニダス率いる古代ギリシア連合軍が中部ギリシアの重要な関門であるテルモピュライで迎え撃ったテルモピュライの戦いを描いた物語だ。監督は『ドーン・オブ・ザ・デッド』のザック・スナイダーがあたり、脚本はスナイダーとカート・ジョンスタッドが手掛け、撮影は10月からカナダのモントリオールで行われる予定だ。

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