この冬、あなたは何に泣く? 『100回泣くこと』×TSUTAYA×シネマトゥデイ Presents 泣ける映画100選

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2/5発売『100回泣くこと』×TSUTAYA×シネマトゥデイ presents この冬、あなたは何に泣く?泣ける映画100選

運命に泣く

思い描いた人生とは違っていても、時に奇跡が起こることもある。一筋縄ではいかない運命を懸命に生きる登場人物の姿には、心を揺り動かされること間違いなし。あなたの"運命の一作"に出会えるかも!?

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※各作品をクリックすると詳細情報が表示されます。

一筋の光

ポセイドン・アドベンチャー
作品紹介

津波を受けて転覆した豪華客船ポセイドン号の生存者たちのサバイバルを描き、1970年代のパニック映画ブームの火付け役になった大ヒット作。上下逆さまになった船内のセット、ジーン・ハックマンら演技派の競演に目を見張る。

ココが泣ける

老婦人が、水中で足を挟まれて動けなくなった牧師を救出した後、絶命する。彼女の献身的な姿に涙、涙!

生きる
ここが泣ける

余命いくばくもない老齢の市役所の市民課長が、夜の公園で「ゴンドラの唄」を歌う "生"を象徴する名シーンに胸を打たれる。

グリーンマイル
ここが泣ける

他人の痛みを背負い、死刑を受け入れる黒人と、それを阻止できなかった看守の思いが交錯するラストに涙。

ショーシャンクの空に
ここが泣ける

不条理極まりない中でも自分を見失わない主人公が、長い下水管を抜け、雨に打たれながら自由をかみ締めているラストにグッとくる。

デルス・ウザーラ
ここが泣ける

極寒のシベリアに住む猟師と地質調査の隊長との熱い心の交流と別れ。友情と人間のはかなさに心を揺さぶられる。

レ・ミゼラブル
ここが泣ける

丸刈りのアン・ハサウェイが「夢やぶれて」を歌う彼女の苦悩の表情やおえつしながらの迫真の演技が涙を誘う。

炎のランナー
ここが泣ける

聖職者のエリックが400メートル走で優勝し、みんなに担ぎ上げられるシーンは理屈抜きで感動的。走る姿とBGMも美しい。

人生の岐路

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
作品紹介

傷を負った天才青年と失意の精神分析医が心を通わせ、共に成長していく姿を描いた感動作。主演でもあるマット・デイモンベン・アフレックがアカデミー脚本賞を、分析医役のロビン・ウィリアムズが同助演男優賞を受賞。

ココが泣ける

自暴自棄の若者ウィルに精神科医が「君のせいじゃない」と言葉を掛け、少年の心が氷解していくさまに爽やかな涙が。

レスラー
イチオシ 『100回泣くこと』原作者・中村航 Select
作品紹介

自らの生き方を貫き通す中年プロレスラー役がミッキー・ロークのはまり役となり、数々の映画賞に輝いたエネルギッシュで感動的な人間ドラマ。監督は『π』『ファウンテン 永遠につづく愛』ダーレン・アロノフスキー

中村航さん推薦コメント

全てを失った最低の男(ミッキー・ローク)が、ラストシーンで見せた美しさと凄(すご)みに震える。泣けます!

東京家族
ここが泣ける

「母さん、死んだんだよ」と、父が息子にボソッと語り、涙をこらえている父(橋爪功)と息子(妻夫木聡)の演技にグッとくる。

トゥルーマン・ショー
ここが泣ける

自分の生きていた世界が作り物と知ったトゥルーマンが、現実の世界に踏み出したときの彼の笑顔に泣かされる。

遠い空の向こうに
ここが泣ける

何の取りえもない主人公が、ロケットを飛ばす夢を実現。彼を認めていなかった父親がそれを見守る表情に心打たれる。

フィールド・オブ・ドリームス
ここが泣ける

トウモロコシ畑で、主人公が亡き父とキャッチボールをするときの、父と息子の思いが伝わり、何度観ても泣ける。

戦 争

7月4日に生まれて
作品紹介

1946年7月4日のアメリカ独立記念日に生まれたベトナム帰還兵が反戦運動に身を投じていく、ロン・コヴィックの同名の実話を映画化。主演トム・クルーズの鬼気迫る演技に圧倒される。監督は『JFK』のオリヴァー・ストーン

ココが泣ける

童貞の負傷兵(トム・クルーズ)が、娼館(しょうかん)でやっとできた初体験の悦楽の表情の切実さに涙する。

ひまわり
作品紹介

第2次世界大戦によって引き裂かれた男女の悲しい愛の物語。時代に運命を翻弄(ほんろう)された夫婦の悲劇を、名匠ヴィットリオ・デ・シーカ監督が情感豊かに描き出す。

ココが泣ける

ソフィア・ローレン演じるヒロインが、電車に乗って号泣するシーンでは、甘美なメロディーも手伝って、もらい泣き。

禁じられた遊び
作品紹介

戦争孤児の少女と農家の少年の交流を描いたフランソワ・ボワイエの小説を、後に『太陽がいっぱい』を撮るルネ・クレマン監督が映画化。モノクロの映像に浮かび上がる子どもたちの無垢(むく)な表情が、反戦を静かに訴え掛ける。

ココが泣ける

犬の死骸を肌身離さず持ち歩く少女、母親の死を理解できない彼女が「ママ~」と叫ぶラストでは号泣必至!

シンドラーのリスト
ここが泣ける

自分が助けたユダヤ人たちの前で、シンドラーが「もっと助けられた」と泣き崩れるラスト。彼の痛みが胸に染みる。

ディア・ハンター
ここが泣ける

戦場で壊れた親友(クリストファー・ウォーケン)の心が、主人公(ロバート・デ・ニーロ)の顔を見ても戻らないラストは、悲しすぎる!

プラトーン
ここが泣ける

米兵エリアス(ウィレム・デフォー)が、飛び立ったヘリに向かって手を上げたまま絶命するシーンに号泣必至。

ルワンダの涙
ここが泣ける

壮絶すぎる虐殺シーン、無数に横たわる遺体……実話の映画化だけに、その生々しい映像が怒りの涙を呼び起こす。

火垂るの墓
ここが泣ける

戦争で母を失い、無表情だった少年が、母の着物を奪われたときと妹が死んだときだけ見せる感情の爆発に涙腺が決壊。

二十四の瞳
ここが泣ける

素朴な子どもたち、彼らが歌う「仰げば尊し」「浜辺の歌」「七つの子」「ふるさと」といった童謡の数々が涙を誘う。

100回泣くこと

中村航のロングセラー小説「100回泣くこと」を関ジャニ∞の大倉忠義桐谷美玲主演で映画化した純愛ストーリー。バイク事故で記憶を失った青年藤井(大倉)と病魔に侵されたもと恋人佳美(桐谷)の互いが相手を思うがゆえに揺れ動く、切ない男女の姿が描かれる。監督は恋愛・人間ドラマの描写に定評のある廣木隆一。脚本を『ソラニン』などの高橋泉が原作にはない設定を加え、さらに感動的な物語に

『100回泣くこと』オフィシャルサイトはこちら >>

2014年2月5日(水)ブルーレイ&DVD発売 / DVDレンタル同時スタート 「100回泣くこと ブルーレイ&DVD愛蔵版〈初回限定生産〉」(税込み:8,295円)「100回泣くこと 通常版」ブルーレイ(税込み:4,935円) / DVD(税込み:3,990円)発売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント/小学館

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