映画短評(103ページ目)
俳優たちのリミッター外した怪演の華やかさ。とくに加瀬亮!
古き良き怪談の伝統を受け継ぐ寓話的なファンタジー
複雑な中東情勢もきちんと描いた良質なB級アクション
夫の視点から妻の視点へ、スリラーは変容する
メインの三人だけを追っていれば大丈夫
好きなものを好きと言えるという事
殺される喜びでさえ陶酔させる、異様レベルの怪作
ダイハードな老兵、ラップランドで大暴れ!
凝縮され過ぎもまた、ロドリゲスのB級感覚か!?
ナチスが怒らせた相手は無敵の最強兵士だった…!
映画好きならグッと来るはず、懐かしき移動式映画館の物語
地味ながらも説得力のある韓流ホラー・モキュメンタリー
ゆるキャラ殺人鬼がディベロッパーを殺しまくる!
1941年の上海、フィクションが重なり合う
フィンランド版『イングロリアス・バスターズ』
思わぬ拾い物をした気分。豪快なポップコーン映画
35年前の大林作品と同じように泣け、改変部分も最適な傑作に
人間と地球のための寓話
『ローグ・ワン~』の熱を再び、そしてその先へ!
数千年の時間、複数の惑星に及ぶ壮大なストーリー
問答無用!!
のちの巨匠が無名だった頃の「原点」の輝き
途中からドキュメンタリー風じゃなくなっていくホラー