映画短評(104ページ目)
パトリシア・ハイスミスのさまざまな顔を見る
90分、猛スピードでどんどん話が展開
紛争スクランブル交差点・アフガニスタンを知ろう
煽りまくって、墓穴掘る
ファレリー兄弟監督作のような感覚
カラフルで美しく深遠なテーマを持つお仕事アニメ
うちの弁護士は口が悪い!
ムードに包まれれば楽しくて仕方なく…オゾンの絶好調ぶりを実感
「破壊された都市」の現場から歴史と今と未来を見つめる
山は異界とつながっている
黒歴史をモラルが曖昧な白人の男たちの視点で語る
朝ドラとのあまりのギャップに驚く趣里。引き出した監督の凄み
スコセッシ流ギャング映画の流れを汲む重厚作
政界スキャンダルの暴露をエンタメに転化
スリリングな脱出アクション……だけでは終わらない
フィンランド産、北の暴力
ナメてたジジイが最凶レジェンドだった件。
J・D・ワシントン版『ゴールデン・チャイルド』
まだまだスコセッシ、久しぶり恐いデ・ニーロ
全体として優しきドラマだが、あるシーンの役所広司は神がかり的
映像だからこその仕掛けが見もの
実はドラマ部分が重い爆弾アクション
フリーキーな異能の祝祭