映画短評(472ページ目)
職人的な演出ながら、芸人のリアルさは板尾創路ならでは
娯楽要素がさらにUP! 今回も高値安定の面白さ!!
ケネス・ブラナー版ポアロは人情派!
舞台→映像による思わぬ効果と、貴重な舞台裏秘話に満足
カウリスマキの世界はいつも"今"だ
祝!新藤兼人賞・金賞受賞
軽妙洒脱なポアロ像に古典ミステリーの新味をみる
“オーシャンズ”とはひと味違う、犯罪劇の快作
愛くるしい子役マッケナ・グレイスに思わず笑みがこぼれる
天才ならぬスーパーヒーローの育成に苦悩した監督の内面も窺える
怒濤のオープニングにテンション上がり、その後…
往年のハリウッド映画を彷彿とさせる秀逸なナンセンスコメディ
ダーク路線を本格払拭したスーパーヒーロー大集合のお祭り映画
AV関係だから特殊ではなく、あくまでも等身大の女性像
ステキな女の子はいつだってエイリアン
NHK人形劇にハマった世代は涙腺崩壊!
まさに「Come Together」なセッション感
見終わったときに心がほんわか
マーク・ウェブ監督が本来の姿を取り戻した!
何年かに一人の逸材子役がハートをわしづかみ
クリスティーのファン目線で、今これは精一杯!敢闘賞!
マーベルに先行されていたDCが反撃スタート!
今年の日本映画、最後の灼熱の大玉