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「古泉智浩」の映画関連情報

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作品情報 (全5件)

チェリーボーイズ
『ライフ・イズ・デッド』などの原作者・古泉智浩のコミックを実写映画化。仕事も恋愛もうまくいかない25歳の童貞3人組が、人生を変えるため悪戦苦闘する様子を描く。ダメ男...
2018年2月17日公開
死んだ目をした少年
古泉智浩のコミックを基にした青春作。パッとしない日々を過ごす男子中学生が、謎めいた女性からボクシングを教わったのを機に、彼の内面とクラスの人間関係に変化が生じる...
2015年2月21日公開
ポーラーサークル ~未知なる漫画家オムニバス
『恋の門』原作の羽生生純、『ライフ・イズ・デッド』原作の古泉智浩、『アベックパンチ』原作のタイム涼介、歌人の枡野浩一らが監督を務めた短編オムニバス。今回は作品の...
2013年12月7日公開

映画ニュース (全9件)

童貞3人組の“脱童貞大作戦”!林遣都ら性春コミック実写化映像
童貞漫画の金字塔として人気を得ている古泉智浩の同名原作を実写化する映画『チェリーボーイズ』から予告編が公開され、林遣都らふんするさえない童貞3人組が挑む“脱童貞大...
2017年12月26日掲載
池田エライザ、脱童貞のターゲットに!青春コミック実写化で大胆ヒロイン役
女優・モデルの池田エライザが、林遣都主演で古泉智浩の人気コミックを実写映画化する『チェリーボーイズ』のヒロイン役を務めることが明らかになった。地方都市のマドンナ... ![002](1.jpg "『チェリーボーイズ』(C)古泉智浩 / 青林工藝舎・2018東映ビデオ / マイケ...
2017年11月24日掲載
林遣都、25歳の童貞男に!古泉智浩「チェリーボーイズ」が実写映画化!
『HiGH&LOW』シリーズやドラマ「火花」などの林遣都が、漫画家・古泉智浩の人気作を実写映画化する『チェリーボーイズ』で主演を務めることが明らかになった。柳俊太郎、前...本は松居大悟が担当した。 ![002](1.jpg "古泉智浩「チェリーボーイズ」書影") 林は『HiGH&L...
2017年10月13日掲載
「快感フレーズ」新條まゆのシャマラン監督が美しすぎる!新作スリラーの結末を大胆予想!
「快感フレーズ」などで知られる人気漫画家・新條まゆが、『シックス・センス』などで知られるM・ナイト・シャマラン監督の最新スリラー『ヴィジット』の結末を予想する特別...の犬木加奈子や、「死んだ目をした少年」の古泉智浩など、人気漫画家が個性的なイラストと共に...
2015年10月14日掲載
本格派ゾンビコミックが集結!血みどろエピソード満載「マンガ・オブ・ザ・デッド」発売!
気鋭の作家たちがウェブ上で発表してきた、さまざまなゾンビ漫画を収録したアンソロジーコミック「マンガ・オブ・ザ・デッド」が、22日から発売となった。 2012年も、映画『...レーターの寺田克也や「犬神」の外薗昌也、古泉智浩など気鋭のクリエイターが集結。それぞれが...
2012年12月22日掲載
ゾンビがテーマのマンガを毎月無料配信するサイトが主催!「ゾンビナイト デラックス」がニコニコチャンネルで生放送
ゾンビがテーマのマンガを毎月無料配信する、株式会社 竹書房が運営するウェブコミックサイト「マンガ・オブ・ザ・デッド」の主催する、同サイト寄稿作家らがゾンビの魅力を...『ライフ・イズ・デッド』の原作も手掛けた古泉智浩の新作ゾンビマンガを配信予定。さらにイラ...
2012年1月17日掲載
ゾンビ化するニートが主人公!日本の地方都市が舞台のコミック映画化!富士山をバックにゾンビが出現する!?
日本の地方都市を舞台にした、数あるゾンビ作品の世界観を覆す新感覚ゾンビ漫画「ライフ・イズ・デッド」が映画化され、来春劇場公開されることが決定した。 本作は、安藤政...金属バット』の原作などで知られる漫画家・古泉智浩によるゾンビコミックが原作。体液によって...
2011年12月4日掲載
『X-MEN』最新作やっぱりすごいかも!各界のクリエイターが絶賛「メタルギア」小島秀夫も「最高傑作」と太鼓判
現在公開中の映画『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』に、ゲーム「メタルギア」シリーズの小島秀夫、マンガ「GANTZ」の奥浩哉など各分野の有名クリエイターたちが絶賛の...、ゲームクリエイターの飯田和敏、漫画家の古泉智浩が本作について言及しており、そのいずれも...
2011年6月15日掲載
映画マニアが選ぶ!10年間で最高に面白い映画10本!話題作に迎合しない信念の審査員が選出!
映画専門誌「映画秘宝」が2000年から2010年までの10年間(ゼロ年代)で最高に面白い映画10本を、同誌が信用する男女約50名のマニアックで個性的な面々からのアンケートを元...立つ活躍をして死にたいと思わせる映画」(古泉智浩)、との評価があった。 ここまでのライン...
2009年12月21日掲載