1976年12月公開
物語の痛快さと主演の頼もしさを堪能
★★★★ 村松 健太郎
見事な台湾新鋭監督のオリジナル脚本
★★★★★ 中山 治美
五感の受容物が色・形・動きになって溢れる
★★★★ 平沢 薫
構想からほぼ50年を経てついに実現
★★★ 猿渡 由紀
力づくでも未来を切り拓かんとする少女たちが痛快!
★★★★ なかざわひでゆき
せっかくのデイモン&アフレック共演作だが