映画ランキング・2026年3月8日のアクセス
-
1
スペシャルズ (2026年3月6日 公開)
『ミッドナイトスワン』などの内田英治が原案・脚本・監督を手掛けたダンスアクション。ある暗殺計画のために集められた5人の殺し屋たちが、ターゲットが必ず訪れるというダンス大会への出場を目指す。
(C) 2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ
-
2
木挽町のあだ討ち (2026年2月27日 公開)
歌舞伎舞台化もされた永井紗耶子の直木賞受賞作を実写映画化。江戸の芝居町で語り草となったあだ討ち事件を巡り、現場に居合わせた人々の証言を通じてあだ討ちに隠された真相が明かされていく。
(C) 2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会
-
3
しあわせな選択 (2026年3月6日 公開)
『オールド・ボーイ』などのパク・チャヌク監督によるサスペンススリラー。順風満帆な日々を送るサラリーマンが、長年勤めた会社をリストラされ再就職もままならず追い詰められていく中で、ある決断を下す。
(C) 2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED.
-
4
宣誓 (2026年3月6日 公開)
東日本大震災の被災地を舞台に、震災で家族を失った自衛隊員と少年の交流を描く人間ドラマ。悲嘆をこらえながら避難所支援の任務に当たる男が、支援活動を通じて出会った少年と心を通わせていく。
(C) 2025 Kart Entertainment Co.,Ltd.
-
5
黒牢城 (2026年6月19日 公開予定)
『スパイの妻<劇場版>』などの黒沢清監督が、『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』の原作などで知られる米澤穂信の直木賞受賞作を映画化。
(C) 2026映画「黒牢城」製作委員会
-
6
マーティ・シュプリーム 世界をつかめ (2026年3月13日 公開)
実在の卓球選手マーティ・リーズマンの人生から着想を得たドラマ。1950年代のニューヨークを舞台に、ある卓球選手が日本で行われる世界選手権の遠征費用を調達しようと奔走する。
(C) Courtesy of A24
-
7
レンタル・ファミリー (2026年2月27日 公開)
『ザ・ホエール』などのブレンダン・フレイザーらが出演のドラマ。東京に暮らす売れない外国人俳優が、家族を「レンタル」する会社で働き、さまざまな役割に徹する中で自分を見つめ直す。
(C) 2026 Searchlight Pictures. All Rights Reserved.
-
8
人はなぜラブレターを書くのか (2026年4月17日 公開予定)
2000年3月に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話を基に、『舟を編む』などの石井裕也監督が手掛けた人間ドラマ。事故から20年以上を経て、犠牲者の家族のもとに届いた一通の手紙が奇跡を起こす。
(C) 2026 映画「人はなぜラブレターを書くのか」製作委員会
-
9
ザ・クロウ (2026年3月6日 公開)
ジェームズ・オバーのコミックを映画化した『クロウ/飛翔伝説』をリブート。
(C) 2024 Yellow Flower LLC (C) 2024 LIONS GATE ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.
-
10
プロジェクト・ヘイル・メアリー (2026年3月20日 公開)
『オデッセイ』の原作などで知られるアンディ・ウィアーのSF小説を実写映画化。太陽エネルギーの減少により人類滅亡の危機にひんした地球を舞台に、地球を救う重大任務を託された中学校の科学教師の運命を描く。
-
11
ブルームーン (2026年3月6日 公開)
「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」などの曲を手掛けた、実在のブロードウェイミュージカルの作詞家ロレンツ・ハートの姿を描くドラマ。
(C) 2025 FUNNY VALENTINE, LLC ALL RIGHTS RESERVED.
-
12
ウィキッド 永遠の約束 (2026年3月6日 公開)
ブロードウェイで上演された舞台を原作に、シンシア・エリヴォとアリアナ・グランデが魔女を演じた『ウィキッド ふたりの魔女』の続編となるミュージカル。
(C) Universal Studios. All Rights Reserved.
-
13
パリに咲くエトワール (2026年3月13日 公開)
20世紀初頭のパリを舞台に、異国でそれぞれの夢を追う二人の少女を描く長編アニメ。
(C) 「パリに咲くエトワール」製作委員会
-
14
オーロラの涙 (2026年3月6日 公開)
スコットランドの巨大物流センターで働く女性の姿を見つめたドラマ。物流センターで棚から商品を取り出す「ピッカー」の仕事に就く女性が、ある出来事をきっかけに孤独で空虚だった日々を変化させていく。
(C) SIXTEEN DT LIMITED, BRO-CINEMA LDA, BRITISH BROADCASTING CORP
-
15
ナースコール (2026年3月6日 公開)
第75回ベルリン国際映画祭で上映されたドラマ。人手不足かつ満床の病院を舞台に、ある看護師が次々と起きる問題に対処する。
(C) 2025 Zodiac Pictures Ltd / MMC Zodiac GmbH
-
16
教場 Requiem (2026年2月20日 公開)
『HERO』シリーズなどの木村拓哉が警察官を育成する教場の鬼教官を演じるシリーズで、『教場 Reunion』に続いて205期生と真剣勝負を繰り広げる映画版後編。
(C) フジテレビジョン (C) 長岡弘樹/小学館
-
17
ほどなく、お別れです (2026年2月6日 公開)
長月天音の「ほどなく、お別れです」シリーズを、『ゴジラ-1.0』などの浜辺美波と『わたしの幸せな結婚』などの目黒蓮主演により実写映画化。
(C) 2026「ほどなく、お別れです」製作委員会
-
18
90メートル (2026年3月27日 公開)
人生の転機を迎えた高校生と難病の母親の姿を描くドラマ。病身の母親を置いて東京の大学に進むことに悩む青年が、母親が自分に対して抱く思いを知る。
(C) 2026映画『90メートル』製作委員会
-
19
ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編 (2026年3月13日 公開)
アニメやドラマ化もされた野田サトルの漫画を原作に実写化した映画版第2弾。
(C) 2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
-
20
映画 冬のソナタ 日本特別版 (2026年3月6日 公開)
韓国KBSで2002年に放送され、その後日本での放送をきっかけに韓流ブームを巻き起こしたドラマ「冬のソナタ」の劇場版。
(C) 2025. KBS. All rights reserved
-
21
私がビーバーになる時 (2026年3月13日 公開)
動物の世界に飛び込んだ大学生の姿を描いた、ディズニー&ピクサーによるアニメーション。最新テクノロジーを使ってビーバーに意識を転送した若者が、高速道路になってしまう森を守ろうと動物たちと立ち上がる。
(C) 2026 Disney / Pixar. All Rights Reserved.
-
22
教場 Reunion (2026年1月1日 公開)
『HERO』シリーズなどの木村拓哉が警察学校の鬼教官を演じる、警察学校の内部を描いた長岡弘樹の小説を原作としたドラマシリーズの映画版前編。
(C) フジテレビジョン (C) 長岡弘樹/小学館
-
23
キング・オブ・キングス (2026年3月27日 公開)
チャールズ・ディケンズ著「主イエスの生涯」にインスピレーションを受け、韓国のチャン・ソンホ監督がハリウッドなどの俳優たちを声優に迎えて製作したアニメ。
(C) 2025 MOFAC Animation Studios LLC.
-
24
スマッシング・マシーン (2026年5月15日 公開予定)
格闘家マーク・ケアーが歩んだ軌跡を描き、第82回ベネチア国際映画祭で銀獅子賞(最優秀監督賞)を受賞した実録ドラマ。
(C) 2025 Real Hero Rights LLC
-
25
一瞬の出来事 (2026年2月27日 公開)
古代・現代・未来を舞台に、三つのストーリーを通して人類の本質に迫るSFドラマ。
(C) 2026 Searchlight Pictures. All rights reserved.
-
26
ファイヤーブレイク (2026年2月20日 公開)
幼い娘が失踪した森で火災が発生し、炎が燃え広がる森の中で娘を捜す母親を描くサスペンス。監督は『ザ・パクト −白蜘蛛の呪縛−』などのダビド・ビクトリ。
-
27
センチメンタル・バリュー (2026年2月20日 公開)
『わたしは最悪。』などのヨアキム・トリアー監督による人間ドラマ。幼少時に家族を捨てた父親を許せない娘と、俳優である娘を主演に新作を撮ろうとする映画監督の父親との関係を描く。
(C) 2025 MER FILM / EYE EYE PICTURES / LUMEN / MK PRODUCTIONS / ZENTROPA ENTERTAINMENTS5 APS / ZENTROPA SWEDEN AB / KOMPLIZEN FILM / BRITISH BROADCASTING CORPORATION / ARTE FRANCE CINEMA / FILM I VAST / OSLO FILM FUND / MEDIEFONDET ZEFYR / ZDF / ARTE
-
28
-
29
嵐が丘 (2026年2月27日 公開)
これまで幾度も映像・舞台化されてきたエミリー・ブロンテによる小説を映画化。イギリス・ヨークシャーの荒涼とした大地を舞台に、身分の差を越えて幼少期から心を通わせてきた男女の運命を描く。
(C) 2026 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.
-
30
ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第3幕 (2026年3月6日 公開)
弐尉マルコによるコミックを原作にした『ガールズ&パンツァー』シリーズのスピンオフコミックを基に、戦車道にまい進する登場人物たちの日常を描いたアニメを4幕で上映する第3弾。
(C) GuP MottoLoveLove Projekt
-
31
アギト−超能力戦争− (2026年4月29日 公開予定)
仮面ライダー生誕55周年を記念した作品で、「仮面ライダーアギト」の登場人物や新たなメンバーが不可能犯罪の解決に挑む特撮アクション。
(C) 2026「劇場版アギト」製作委員会 (C) 石森プロ・東映
-
32
劇場版「暗殺教室」みんなの時間 (2026年3月20日 公開)
松井優征のコミックを原作にしたアニメ『暗殺教室』シリーズの劇場版。
(C) 松井優征/集英社・アニメ「暗殺教室」製作委員会2025
-
33
死の天使 ヨーゼフ・メンゲレ (2026年2月27日 公開)
第2次世界大戦中にアウシュビッツ強制収容所で非道な人体実験を繰り返し、死の天使と恐れられた医師ヨーゼフ・メンゲレの半生に迫るドラマ。
(C) 2024 CG CINEMA / HYPE STUDIOS / LUPA FILM / CG CINEMA INTERNATIONAL / BR / ARTE FRANCE CINEMA
-
34
映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城 (2026年2月27日 公開)
1983年に公開された『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』をリメイクした劇場版アニメシリーズ第45作。
(C) 藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2026
-
35
シークレット・エージェント (2026年 公開予定)
ブラジル・レシフェを舞台に、ある目的を達成するために戻って来た男の姿を描く人間ドラマ。1970年代の軍事政権下のブラジルに、身元も正体もわからないある男が目的達成のために帰って来る。
(C) CinemaScopio - MK Productions - One Two Films - Lemming Film - Arte France Cinema
-
36
361 -White and Black- (2026年3月6日 公開)
『いつくしみふかき』などの大山晃一郎監督が、トラウマを抱えるオンライン囲碁のチャンピオンと幼なじみの棋士たちの隠された秘密を描いたドラマ。
(C) 2026「361 -White and Black-」製作委員会
-
37
君が最後に遺した歌 (2026年3月20日 公開)
『今夜、世界からこの恋が消えても』の原作などで知られる一条岬の小説を、同作でも組んだ三木孝浩監督と道枝駿佑の主演により映画化。
(C) 2026『君が最後に遺した歌』製作委員会
-
38
96分 (2026年3月13日 公開)
走行中の高速列車に仕掛けられた爆弾を止めようとする爆発物処理専門家の攻防を描くアクション。
-
39
Shiva Baby シヴァ・ベイビー (2026年2月27日 公開)
第45回トロント国際映画祭で上映されたドラマ。ユダヤ教の葬儀「シヴァ」に参列した女性が、幼なじみとの比較や親類からの無作法な詮索を受け、自らのアイデンティティーが揺らぐのを感じる。
(C) 2020 SHIVA BABY LLC. All Rights Reserved.
-
40
ソング・サング・ブルー (2026年4月17日 公開予定)
あるミュージシャン夫婦の実話を描いた、『X-MEN』シリーズなどのヒュー・ジャックマン、『ライフ・ウィズ・ミュージック』などのケイト・ハドソン出演によるドラマ。
(C) 2025 Focus Features LLC. All rights reserved.
-
41
Rip/リップ (2026年1月16日 公開)
実話を基に、ある現場に出動した警官たちの信頼関係が揺らいでいく過程を描くクライムサスペンス。数千万ドルの現金が廃虚のような隠れ家で発見されたことをきっかけに、警官たちのチームワークに乱れが生じる。
-
42
ザ・ブライド! (2026年4月3日 公開)
怪物フランケンシュタインと花嫁ブライドを、『ザ・ファイター』などのクリスチャン・ベールと『MEN 同じ顔の男たち』などのジェシー・バックリーが演じるスリラー。
(C) 2026 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
-
43
エンジェルフライト THE MOVIE (2026年2月13日 公開)
国を越えて遺体を遺族のもとへ送り届ける国際霊柩送還士を、ドラマシリーズ「ドクターX ~外科医・大門未知子~」などの米倉涼子が演じたドラマの続編。
-
44
蒸発 (2026年3月14日 公開)
年間約8万人の人々が失踪しているとされる日本で、蒸発者と呼ばれる人々に迫るドキュメンタリー。
(C) 2024 OSSA FILM, BR, MORI FILM
-
45
花緑青が明ける日に (2026年3月6日 公開)
新海誠監督や片渕須直監督の作品などに携わってきた日本画家の四宮義俊が監督を務め、幻の花火をめぐる若者の奮闘を描いたアニメーション。
(C) A NEW DAWN Film Partners
-
46
藍反射 (2026年3月6日 公開)
20代の女性の不妊治療をテーマに描くヒューマンドラマ。気象キャスターの千種ゆり子が企画などを務め、20代で難治性の不妊症「早発閉経」と診断された自身の経験を基に描く。
(C) 2025 RANHANSHA
-
47
501号室の男 −ある作家の記録− (2026年4月3日 公開)
集合住宅などでの騒音問題をテーマにしたサスペンススリラー。上階にある501号室からの騒音に悩む女性が、その部屋の住人の観察を始めたことで恐ろしい状況に追い込まれる。監督を務めるのはキム・ジョンウク。
(C) All Rights reserved Ubnetwork
-
48
-
49
This is I (2026年2月10日 公開)
タレントのはるな愛が本当の自分を探し求めていた少年時代の日々と、はるなとの出会いをきっかけに性別違和に向き合った医師の実話を基にしたヒューマンドラマ。
-
50
10DANCE (2025年12月18日 公開)
競技ダンスをテーマにした井上佐藤の漫画を実写映画化。共に信也という名前で、生き方も性格も真逆な二人のダンサーが、ラテンとスタンダード各5種を競い合う「10ダンス」の頂点を目指す中で互いを認め合う。
※2025年12月8日以降に公開の作品を対象にしています。
※映倫による区分がR18+の作品と編集部が特別に指定した作品はランキングから除外しています。