キングコング:髑髏島の巨神:関連記事

衝撃映像!謎の“モンキーマン”の正体は…?カンヌパルムドール受賞作
『フレンチアルプスで起きたこと』などのリューベン・オストルンド監督によるカンヌ国際映画祭パルムドール受賞作『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(4月28日公開)で、謎の男がセレブの集うパーティーをかき回す衝撃のシーンが公開となった。
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怪獣絵師がガンダム・キングコング・デロリアンを描く!『レディ・プレイヤー1』日本版ポスター公開!
日米のポップカルチャーを代表する人気キャラが夢の共演を果たす、スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『レディ・プレイヤー1』から、大量のキャラクターがずらりと並んだ日本版の本ポスターと、“怪獣絵師”の異名をとるイラストレーター開田裕治氏の描きおろしポスターが公開された。
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アカデミー賞ノミネーション発表!ギレルモ・デル・トロ『シェイプ・オブ・ウォーター』が最多13部門
23日、第90回アカデミー賞のノミネーションが発表され、ギレルモ・デル・トロ監督の映画『シェイプ・オブ・ウォーター』が作品賞、監督賞、主演女優賞(サリー・ホーキンス)、助演男優賞(リチャード・ジェンキンス)、助演女優賞(オクタヴィア・スペンサー)、脚本賞、撮影賞、美術賞、音響編集賞、録音賞、編集賞、作曲賞、衣装デザイン賞という最多13ノミネートを果たした。
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かつてない衝撃!2017年最もトホホな映画とベスト映画が同じ結果に! - 映画秘宝
映画専門誌「映画秘宝」が、2017年に最も面白かったベスト映画と、最もがっかりしたトホホ映画大賞「HIHOはくさいアワード」を、20日発売の2018年3月号で発表し、SF映画の金字塔『ブレードランナー』の正統な続編『ブレードランナー 2049』が、ベスト10 &トホホ10の双方で1位という驚きの結果になった。
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『猿の惑星:聖戦記』など!全米視覚効果協会賞ノミネーション
全米視覚効果協会主催の第16回VESアワードのノミネーションが発表され、映画部門では『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』が5部門で7ノミネート、『ブレードランナー 2049』が4部門7ノミネートを獲得した。
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その歴史60年以上!映画愛が詰まった目黒の老舗劇場とは!
雅叙園や白金も近くお洒落なイメージの目黒。でも権之助坂商店街は十分庶民的だし、減ってきているとはいえディープスポットはまだ存在する。
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少年たちが森で自給自足!キングコング監督デビュー作が『スタンド・バイ・ミー』みたいにピュアだった!
親たちに隠れて作り上げた森の中の秘密基地に、気の合う仲間たち、そしてひと夏の冒険……傑作『スタンド・バイ・ミー』を思わせる青春映画が公開されました。
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次代を担うハリウッド上昇株!注目の黒人俳優を探せ!
サミュエル・L・ジャクソン、デンゼル・ワシントン、モーガン・フリーマン……絶大な存在感を発揮するアフリカ系アメリカ人俳優たち。偉大なキャリアを誇る彼らは今やベテランの域。
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『パシフィック・リム』ゴジラやキングコングとクロスオーバーの可能性!
来年4月に続編『パシフィック・リム:アップライジング』が日本公開される『パシフィック・リム』シリーズが今後、ゴジラやキングコングなど巨大生物が登場する一大フランチャイズ“モンスターバース”とクロスオーバーを果たすかもしれない。
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ハイヒールにガーターベルトでぶった切る!美女スパイが未体験すぎる!
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』で髪を刈り上げ、頭の大半にオイルを塗って巨大トラックで爆走していたシャーリーズ・セロンが、最強の美女スパイになりました。
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『ダンケルク』1位発進!福山雅治『三度目の殺人』が2位
『インターステラー』などの鬼才クリストファー・ノーラン監督の最新作『ダンケルク』が11日に興行通信社が発表した土日2日間(9~10日)の全国映画動員ランキングで初登場ナンバーワンを飾った。
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『君の名は。』驚異のV6!『相棒』新作は6位に初登場
9月4日付のTSUTAYAレンタルDVD/ブルーレイランキングは『君の名は。』が6週連続で首位を獲得した。 先週3位に初登場した『ゴースト・イン・ザ・シェル』は今週も3位。
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『ゴジラVSコング』は現代が舞台!コングの成長ぶりに期待
ゴジラとキングコングの対決を描く新作映画『ゴジラ vs. コング(原題) / Godzilla vs. Kong』の舞台が現代になることが明らかになった。
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『君の名は。』がV4!TOP3は今週もかわらず
8月21日付のTSUTAYAレンタルDVD/ブルーレイランキングは『君の名は。』が4週連続で首位を獲得した。 2位は先週と同じく『SING/シング』。
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洋画好調!2017年上半期1位『美女と野獣』ふくめ40億円超え8本 - 上半期洋画ランキング
2017年上半期(2016年冬~2017年6月公開作品)の洋画作品興行収入ベストテンが文化通信社より発表され、『美女と野獣』が125億円(以下、数字は一部推定)で上半期1位を獲得した。
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コミュ力0でも大丈夫!見逃したヒット映画の話題を切り抜ける方法
気づけば2017年も下半期に突入。今年になって映画館に行きましたか? 忙しい毎日、そして地味に家計を圧迫するチケット代に、腰が重くなっていません? それでも仲間内で「あの映画観た?」という話題は鉄板。
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