ダンケルク:関連記事

菅田将暉ら若手が活躍!第41回日本アカデミー賞を予想
1月15日に各部門の優秀賞が明らかになった第41回日本アカデミー賞。その優秀賞の中から最優秀賞を発表する授賞式が3月2日に行われます。
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『ダンケルク』作曲賞!ゴールデン・リール賞
音響編集が優れていた作品に贈られる音響編集や音楽編集のプロが所属するNPO団体モーション・ピクチャー・サウンド・エディターズ(MPSE)主催の第65回ゴールデン・リール賞が発表された。
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英国アカデミー賞発表!『スリー・ビルボード』作品賞など最多5部門
現地時間18日、2018年英国アカデミー賞(BAFTA)授賞式がロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われ、マーティン・マクドナー監督のクライムドラマ『スリー・ビルボード』が作品賞、主演女優賞(フランシス・マクドーマンド)、助演男優賞(サム・ロックウェル)、脚本賞、英国作品賞の最多5部門受賞を果たした。
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最優秀賞は『猿の惑星:聖戦記』全米視覚効果協会賞
映画やアニメ、テレビ、ゲームといったメディアにおいて、目覚ましい視覚効果を見せた作品を表彰する全米視覚効果協会主催の第16回VESアワードが発表され、映画部門では5部門で7ノミネートを獲得していた『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』が長編実写映画部門の最優秀賞である視覚効果賞、キャラクター賞を含む4部門で受賞を果たした。
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『スリー・ビルボード』最多!第22回サテライト・アワード
芸能ジャーナリストたちによる団体「インターナショナル・プレス・アカデミー」が毎年発表している第22回サテライト・アワードが発表され、映画部門ではオスカーの有力候補の一つである『スリー・ビルボード』が作品賞、脚本賞、助演男優賞の最多3部門で受賞を果たした。
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編集部の受賞予想はコレだ!~主要6部門のオスカー像の行方を大胆予想~
日本時間3月5日(現地時間3月4日)に行われる第90回アカデミー賞授賞式に向けて、今年も編集部が主要6部門の受賞を予想しちゃいました。
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ついにオスカー獲得なるか!鬼才ノーラン監督が数々の実験的な試みに挑んだ『ダンケルク』
あの『ダークナイト』ですら、作品・監督候補に挙がらなかったクリストファー・ノーラン監督が、初めて実話を基にして描き、ついにオスカー候補となった『ダンケルク』。
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スパイダーマン待望のスピンオフ『ヴェノム』初ポスター!トムハ主演
スパイダーマンの宿敵ヴェノムを描くスピンオフ映画『ヴェノム(原題)/ Venom』の初ポスターが海外公式Twitterで公開された。
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スパイダーマン悪役ヴェノム映画、撮影終了!トム・ハーディが報告
『ダンケルク』などのトム・ハーディがスパイダーマンの宿敵ヴェノムにふんする新作スピンオフ映画『ヴェノム(仮題)/ Venom』の撮影が無事に終わったようだ。トムハ自らInstagramで報告した。
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『ダンケルク』など受賞!優れた編集をたたえる賞
長編映画やテレビドラマの優れた編集をたたえる第68回アメリカ映画編集者協会(ACE)エディ賞が発表され、『ダンケルク』が長編映画編集賞(ドラマ)、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』が長編映画編集賞(コメディー)を受賞した。
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作曲家ハンス・ジマー、スーパーヒーロー映画に復帰!
映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2016)をもってスーパーヒーロー映画からの引退を表明していた映画音楽家のハンス・ジマーが、再びヒーロー映画の音楽を手掛けていることが明らかになった。
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『シェイプ・オブ・ウォーター』など最多!ゴールデン・リール賞ノミネーション
音響編集や音楽編集のプロが所属するNPO団体モーション・ピクチャー・サウンド・エディターズ(MPSE)が、音響編集が優れていた作品に授与する第65回ゴールデン・リール賞のノミネーションを発表した。
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アカデミー賞ノミネーション発表!ギレルモ・デル・トロ『シェイプ・オブ・ウォーター』が最多13部門
23日、第90回アカデミー賞のノミネーションが発表され、ギレルモ・デル・トロ監督の映画『シェイプ・オブ・ウォーター』が作品賞、監督賞、主演女優賞(サリー・ホーキンス)、助演男優賞(リチャード・ジェンキンス)、助演女優賞(オクタヴィア・スペンサー)、脚本賞、撮影賞、美術賞、音響編集賞、録音賞、編集賞、作曲賞、衣装デザイン賞という最多13ノミネートを果たした。
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『スリー・ビルボード』など受賞!優秀なキャスティングをたたえる賞
映画、テレビ、舞台などの優秀なキャスティングをたたえる第33回アーティオス・アワードが発表され、『レディ・バード』や『スリー・ビルボード』『グレイテスト・ショーマン』などが受賞を果たした。
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かつてない衝撃!2017年最もトホホな映画とベスト映画が同じ結果に! - 映画秘宝
映画専門誌「映画秘宝」が、2017年に最も面白かったベスト映画と、最もがっかりしたトホホ映画大賞「HIHOはくさいアワード」を、20日発売の2018年3月号で発表し、SF映画の金字塔『ブレードランナー』の正統な続編『ブレードランナー 2049』が、ベスト10 &トホホ10の双方で1位という驚きの結果になった。
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