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「吉田光」の映画関連情報

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作品情報 (全15件)

三つの光
『症例X』『家族X』などの吉田光希が監督を務め、もがき続ける登場人物の心の再生を描くドラマ。深夜の倉庫街で曲を作る二人と、彼らとの出会いによって自らを解放する女性...
2017年9月16日公開
サッドティー
『こっぴどい猫』などの今泉力哉監督がメガホンを取り、さまざまな人々の恋愛模様をモザイクのようにちりばめた恋愛群像劇。二股続行中の主人公をはじめ、優柔不断な彼に付...
2014年5月31日公開
全力映画 (第2期)
新進気鋭の若手監督がメガホンを取り、公募で集まった若い俳優と数か月のワークショップを行い作り上げたオムニバスの第2弾。FOXムービープレミアム短編映画祭最優秀賞の山...れた伊月肇の中短編をAプログラムとして、吉田光希の東京フィルメックス・コンペティション...
2013年12月7日公開

特集・連載記事 (全1件)

【『野火』への道】第4回 『野火』への道~塚本晋也の頭の中~
! 大岡昇平の原作小説「野火」の映画化を思い立ってから二十数年。**塚本晋也監督が遂に夢を実現**し、映画『野火』が7月25日に東京・渋谷ユーロスペースほかで全国順次公開...ルムフェスティバル審査員特別賞を受賞した吉田光希監督、ベルリン国際映画祭映画国際批評家...
2015年6月24日掲載

映画ニュース (全11件)

世界で注目される新鋭吉田監督、キャストが緊迫の現場を振り返る
今年、ベルリン国際映画祭、香港国際映画祭に正式出品された吉田光希監督の『三つの光』が公開となり、16日、東京・新宿K's cinemaで行われた初日舞台あいさつに、吉田監督...
2017年9月17日掲載
【第67回ベルリン国際映画祭】ベルリンの観客から制作過程への質問多数!クリエイティブな吉田光希監督作『三つの光』
現地時間16日、第67回ベルリン国際映画祭フォーラム部門で映画『三つの光』が上映され、吉田光希監督、出演の池田良、鈴木士、小宮一葉、真木恵未が観客からの質問に答えた...
2017年2月21日掲載
東京フィルメックス、最優秀作品賞はグルジア・ドイツ・フランス合作映画に!
アジア圏を中心に新進監督の作品を集めた国際映画祭「第14回東京フィルメックス」の受賞記者会見とクロージングセレモニーが30日、有楽町朝日ホールで行われ、最優秀作品賞...映画『トーキョービッチ,アイラブユー』(吉田光希監督)が選ばれた。吉田監督は「審査員の...
2013年11月30日掲載
アニエスベーの初監督映画、日本初上映!ラインナップ発表!【第14回東京フィルメックス】
11月23日から開催される「第14回東京フィルメックス」のラインナップ発表記者会見が26日に都内で行われ、第70回ベネチア国際映画祭オリゾンティ部門に出品されたファッショ...いた『トーキョービッチ,アイラブユー』の吉田光希監督は、「(これまで)生っぽさやリアリ...
2013年9月26日掲載
切ない“処女喪失”10代、20代、30代のそれぞれの世代の女性の心情を丁寧に描写した『ヴァージン』
12日、10代、20代、30代のそれぞれの世代の女性の“処女喪失”をテーマに描いたオムニバス映画『ヴァージン』の初日舞台あいさつが、新宿K'sシネマにて行われ、佐藤睦・田村健...・プリンセス!』)、正木佐和・柳俊太郎・吉田光希監督(30代篇『ふかくこの性を愛すべし』...
2012年5月12日掲載
処女喪失がテーマの映画がクランクイン 10代、20代、そして30代女性の喪失描く青春オムニバス
ロストバージン(処女喪失)を題材に、各年代の個性的な女性の生きざまを描いたオムニバス映画『ヴァージン』が、6日にクランクインした。 本作は、多くの女性が経験するで...拓哉、南果歩主演『家族X』で話題となった吉田光希と、注目の新鋭監督たち。処女喪失という...
2012年1月11日掲載
鈴木杏、孤独な主婦に衝撃!29歳新鋭監督の作品に家族の不確かさと危うさを実感
28日、渋谷のユーロスペースにて南果歩主演の映画『家族X』のトークショーが行われ、29歳にして本作を撮り上げた新鋭、吉田光希監督と本作に感銘を受けたという女優の鈴木杏...祭をはじめ数々の映画祭で上映された新鋭、吉田光希監督が撮り上げた家族の物語。郊外の一軒...
2011年9月28日掲載
南果歩、平凡な主婦を熱演!世界的評価を得た『家族X』29歳監督の才能を絶賛!
24日、渋谷のユーロスペースで映画『家族X』初日舞台あいさつが行われ、南果歩、田口トモロヲ、郭智博というキャスト陣が、29歳で孤独な魂を見つめる堂々たる作品を作り上げ...た吉田光希監督の将来にエールを送った。 自主制作...
2011年9月24日掲載
【第61回ベルリン国際映画祭】南果歩むなしい主婦…ほぼ一人芝居の新境地!夫は無視、息子になじられる日常描く『家族X』
第61回ベルリン国際映画祭フォーラム部門に『家族X』で参加中の吉田光希監督に話を聞いた。昨年、同じフォーラム部門に参加し好評を博した石井裕也監督映画『川の底からこん...
2011年2月21日掲載
【第61回ベルリン国際映画祭】企業映画の決定版!ケヴィン・スペイシー主演、デミ・ムーアはエリート社員!ジェレミー・アイアンズ、ポール・べタニーと芸達者勢ぞろい
2月11日、第61回ベルリン国際映画祭コンペティション部門でJ.C.チャンダー監督映画『マージン・コール/Margin Call』(原題)のキャスト・スタッフが会見した。会見にはチャン...トされており、日本からはフォーラム部門の吉田光希監督映画『家族X』が入っている。(取材...
2011年2月14日掲載