映画ランキング・2022年7月7日のアクセス
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キングダム2 遥かなる大地へ (2022年7月15日 公開)
原泰久のコミックを実写映画化した『キングダム』の続編で、「蛇甘(だかん)平原の戦い」のエピソードを描く歴史アクション。
(C) 原泰久/集英社 (C) 2022映画「キングダム」製作委員会
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破戒 (2022年7月8日 公開)
かつて木下恵介監督や市川崑監督により映画化されたこともある島崎藤村の長編小説を、『全員死刑』などの間宮祥太朗主演で映画化。被差別部落出身という自らの出自を隠して生きる小学校教師の葛藤を描く。
(C) 全国水平社創立100周年記念映画製作委員会
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バズ・ライトイヤー (2022年7月1日 公開)
『トイ・ストーリー』シリーズに登場する、おもちゃのバズ・ライトイヤーのルーツをたどるアニメ。スペース・レンジャーであるバズが、不時着した謎の惑星からの脱出を試みる。
(C) 2022 Disney / Pixar. All Rights Reserved.
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ベイビー・ブローカー (2022年6月24日 公開)
『万引き家族』などの是枝裕和が監督などを務め、韓国の製作陣や俳優らと長年構想を練ってきたオリジナル企画を映画化したヒューマンドラマ。
(C) 2022 ZIP CINEMA & CJ ENM Co., Ltd., ALL RIGHTS RESERVED
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エルヴィス (2022年7月1日 公開)
「キング・オブ・ロックンロール」と称される、エルヴィス・プレスリーの半生を描く伝記ドラマ。ロックとセンセーショナルなダンスで、無名の歌手からスーパースターに上り詰めていくエルヴィスを映し出す。
(C) 2022 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
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アキラとあきら (2022年8月26日 公開)
ドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」シリーズなどの原作で知られる池井戸潤の小説を映画化。同じ名前だが生まれも育ちも全く異なる二人の青年が、入社したメガバンクでさまざまな試練に立ち向かう。
(C) 2022「アキラとあきら」製作委員会
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7
ソー:ラブ&サンダー (2022年7月8日 公開)
クリス・ヘムズワース演じる、雷神ソーの活躍を描く『マイティ・ソー』シリーズの第4弾。いつしか戦いを避けるようになっていたソーの前に、神々を滅ぼそうとたくらむゴアが出現する。
(C) Marvel Studios 2022
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8
沈黙のパレード (2022年9月16日 公開)
『容疑者xの献身』『真夏の方程式』に続く、東野圭吾の小説を原作にした『ガリレオ』シリーズの劇場版第3弾。殺人事件の関与を疑われていた男の不可解な死の真相を、物理学者の湯川学らが解き明かしていく。
(C) 2022「沈黙のパレード」製作委員会
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トップガン マーヴェリック (2022年5月27日 公開)
トム・クルーズをスターダムにのし上げた出世作『トップガン』の続編。アメリカ軍のエースパイロットの主人公マーヴェリックを再びトムが演じる。
(C) 2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.
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ザ・ロストシティ (2022年6月24日 公開)
『ゼロ・グラビティ』などのサンドラ・ブロックが主演と製作を兼任したアドベンチャー。
(C) 2022 Paramount Pictures. All rights reserved.
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バイオレンスアクション (2022年8月19日 公開)
浅井蓮次と沢田新によるコミックを、『シグナル100』などの橋本環奈主演で実写映画化。キュートな少女が日商簿記検定2級取得を目指して専門学校に通いながら、指名制の殺し屋としてアルバイトに励む日々を描く。
(C) 浅井蓮次・沢田 新・小学館/『バイオレンスアクション』製作委員会
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映画「ゆるキャン△」 (2022年7月1日 公開)
山梨県や静岡県を舞台にキャンプを楽しむ女子高校生たちを描いた、あfろによるコミックを原作とするアニメーションの劇場版。社会人になった登場人物たちが、キャンプ場作りに挑む。
(C) あfろ・芳文社/野外活動委員会
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ブラック・フォン (2022年7月1日 公開)
『ホーンズ 容疑者と告白の角』の原作などで知られるジョー・ヒルの短編集「20世紀の幽霊たち」所収の一編「黒電話」を映画化。
(C) 2021 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved.
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ひみつのなっちゃん。 (2023年1月13日 公開)
亡き友人の秘密を守るために奮闘するドラァグクイーンたちを描くコメディー。
(C) 2023「ひみつのなっちゃん。」製作委員会
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さかなのこ (2022年9月1日 公開)
魚類学者でタレントのさかなクンが、幼いころから魚に夢中だった自身の半生をつづった著書を映画化。魚が大好きな少年がさまざまな出会いを経ながら、好きなことを究めようとまい進していく。
(C) 2022「さかなのこ」製作委員会
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ヘルドッグス (2022年9月16日 公開)
深町秋生の小説「ヘルドッグス 地獄の犬たち」を映画化したアクション。暴力団に潜入した元警官と無軌道なヤクザのコンビが、組織内でのし上がっていく姿を描く。監督は『検察側の罪人』などの原田眞人。
(C) 2022 「ヘルドッグス」製作委員会
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PLAN 75 (2022年6月17日 公開)
オムニバス『十年 Ten Years Japan』の一編『PLAN 75』を、監督の早川千絵が新たに構成したヒューマンドラマ。
(C) 2022『PLAN 75』製作委員会/Urban Factory / Fusee
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死刑にいたる病 (2022年5月6日 公開)
『ホーンテッド・キャンパス』の原作などで知られる櫛木理宇のサスペンス小説を映画化。世間を騒然とさせた連続殺人事件の犯人から、1件の冤罪(えんざい)の証明を依頼された大学生が事件を再調査する。
(C) 2022映画「死刑にいたる病」製作委員会
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ビリーバーズ (2022年7月8日 公開)
『ファンシー』『夕方のおともだち』などの原作で知られる山本直樹のコミックを実写映画化。宗教的な団体に所属する男女が、修行のために無人島で暮らすうちに次第に本能と欲望をむき出しにしていく。
(C) 山本直樹・小学館/「ビリーバーズ」製作委員会
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THE FIRST SLAM DUNK (2022年12月3日 公開)
バスケットボールに青春をささげる高校生たちの人間的成長を描いた、井上雄彦の人気コミックを映画化したアニメーション。
(C) I.T.PLANNING,INC. (C) 2022 THE FIRST SLAM DUNK Film Partners
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X エックス (2022年7月8日 公開)
ある老夫婦が暮らす家に足を踏み入れた若者たちの運命を描くホラー。1979年のアメリカ・テキサス州を舞台に、3組のカップルが映画撮影のために訪れた農場で悪夢のような出来事に遭遇する。
(C) 2022 Over The Hill Pictures LLC All Rights Reserved.
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TELL ME ~hideと見た景色~ (2022年7月8日 公開)
1998年に他界したロックミュージシャン・hideの実弟・松本裕士による著書を映画化。hideが遺(のこ)した音楽を世に送り出すため、パーソナルマネージャーだった裕士と協力者たちが奔走する。
(C) 2022「TELLME」製作委員会
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ぜんぶ、ボクのせい (2022年8月11日 公開)
それぞれに孤独を抱えた人々の交流と、一人の少年の成長を描いたドラマ。監督・脚本を『日本製造/メイド・イン・ジャパン』『Noise』などの松本優作が務めた。
(C) 2022『ぜんぶ、ボクのせい』製作委員会
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20歳のソウル (2022年5月27日 公開)
中井由梨子のノンフィクション「20歳のソウル 奇跡の告別式、一日だけのブラスバンド」を実写化したドラマ。千葉県船橋市立船橋高等学校で受け継がれている応援曲「市船soul」を生み出した青年の姿を描く。
(C) 2022「20歳のソウル」製作委員会
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流浪の月 (2022年5月13日 公開)
「2020年本屋大賞」で大賞を受賞した凪良ゆうの小説を原作にしたドラマ。10歳の少女を自分の部屋に入れたために誘拐罪で逮捕された男が、15年後に成長した彼女と再会する。
(C) 2022「流浪の月」製作委員会
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ある男 (2022年11月18日 公開)
映画化もされた「マチネの終わりに」などで知られる平野啓一郎の小説を映画化。死後に別人と判明した男の身元調査を依頼された弁護士が、他人として生きた男の真実を追う。
(C) 2022「ある男」製作委員会
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神々の山嶺 (2022年7月8日 公開)
夢枕獏の山岳小説を谷口ジローが漫画化した作品を、『とてもいじわるなキツネと仲間たち』などのフランス人監督パトリック・アンベールが映画化したアニメーション。
(C) Le Sommet des Dieux - 2021 / Julianne Films / Folivari / Melusine Productions / France 3 Cinema / Aura Cinema
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グッバイ・クルエル・ワールド (2022年9月9日 公開)
『ドライブ・マイ・カー』などの西島秀俊をはじめとするキャストが集結し、一夜限りで結成された強盗団のてん末を描いたクライムドラマ。
(C) 2022『グッバイ・クルエル・ワールド』製作委員会
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峠 最後のサムライ (2022年6月17日 公開)
『蜩ノ記(ひぐらしのき)』などの小泉堯史が司馬遼太郎の「峠」を映画化した時代劇。越後長岡藩の筆頭家老である主人公が激動の時代を生きた姿を、スクリーンに焼き付ける。
(C) 2020『峠 最後のサムライ』製作委員会
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スパイダーヘッド (2022年6月17日 公開)
最先端設備を持つ刑務所での人体実験を描くSFスリラー。
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裸足で鳴らしてみせろ (2022年8月6日 公開)
『オーファンズ・ブルース』がぴあフィルムフェスティバルのPFFアワードグランプリを獲得した工藤梨穂監督が、惹(ひ)かれ合う青年二人の感情を描いた青春ストーリー。
(C) 2021 PFFパートナーズ(ぴあ、ホリプロ、日活)/一般社団法人PFF
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わたしのお母さん (2022年11月11日 公開)
長編デビュー作『人の望みの喜びよ』がベルリン国際映画祭ジェネレーション部門でスペシャルメンションを受賞した杉田真一監督が、母娘の関係を描いたヒューマンドラマ。
(C) 2022「わたしのお母さん」製作委員会
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ブレット・トレイン (2022年9月1日 公開)
映画化もされた「グラスホッパー」などで知られる伊坂幸太郎の小説を原作に、ブラッド・ピットが主演を務めたアクションスリラー。
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HUSTLE/ハッスル (2022年6月8日 公開)
『50回目のファースト・キス』などのアダム・サンドラーがバスケットボールのスカウトマンを演じるヒューマンドラマ。
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ゴーストブック おばけずかん (2022年7月22日 公開)
『STAND BY ME ドラえもん』シリーズなどの山崎貴が監督や脚本などを手掛け、童話シリーズ「おばけずかん」を実写化。
(C) 2022「GHOSTBOOK おばけずかん」製作委員会
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アルピニスト (2022年7月8日 公開)
命綱も使わずに次々と記録的な登頂を成し遂げながら、ほとんどその名を知られていないクライマー、マーク=アンドレ・ルクレールに密着したドキュメンタリー。
(C) 2021 Red Bull Media House. All Rights Reserved.
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鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成 (2022年6月24日 公開)
荒川弘によるコミックを山田涼介主演で実写映画化したシリーズの完結編後編で、主人公エドワード・エルリックらが巨大な陰謀に立ち向かう姿を描いたアクション。
(C) 2022 荒川弘/SQUARE ENIX (C) 2022 映画「鋼の錬金術師2&3」製作委員会
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こちらあみ子 (2022年7月8日 公開)
『星の子』などの原作者・今村夏子が太宰治賞と三島由紀夫賞を受賞した小説を映画化したヒューマンドラマ。広島に暮らす小学5年生の少女の言動が、家族や周囲の人たちを変えていく。
(C) 2022『こちらあみ子』フィルムパートナーズ
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ONE PIECE FILM RED (2022年8月6日 公開)
尾田栄一郎原作のアニメ「ONE PIECE」の劇場版で、映画オリジナルキャラクターの歌姫・ウタをめぐる物語を描いたアニメーション。
(C) 尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会
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今夜、世界からこの恋が消えても (2022年7月29日 公開)
電撃小説大賞メディアワークス文庫賞を受賞した一条岬の小説を実写映画化。ある時点からの記憶を失ってしまう難病「前向性健忘」を患うヒロインと、ある秘密を抱えながらも彼女を支える主人公が織り成す恋を描く。
(C) 2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会
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TANG タング (2022年8月11日 公開)
『母と暮せば』などの二宮和也が主演を務め、デボラ・インストールの小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」にアレンジを加えて映画化したヒューマンドラマ。
(C) 2015 DI (C) 2022 映画「TANG」製作委員会
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NOPE/ノープ (2022年8月26日 公開)
『ゲット・アウト』『アス』などのジョーダン・ピールが監督、脚本、製作を務めたサスペンススリラー。田舎町の上空に現れた謎の飛行物体をカメラに収めようと挑む兄妹が、思わぬ事態に直面する。
(C) 2021 UNIVERSAL STUDIOS
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線は、僕を描く (2022年10月21日 公開)
『カノジョは嘘を愛しすぎてる』や『ちはやふる』シリーズなどの小泉徳宏が監督などを務め、砥上裕將の小説を実写映画化。水墨画と出会った青年が、水墨画を学ぶうちにその世界にのめり込む。
(C) 砥上裕將/講談社 (C) 2022映画「線は、僕を描く」製作委員会
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ボイリング・ポイント/沸騰 (2022年7月15日 公開)
イギリス・ロンドンの人気レストランを舞台に、オーナーシェフの波乱に満ちた一夜を描く人間ドラマ。クリスマス前の多忙な店内でさまざまなトラブルが巻き起こる様子を、ワンショットで映し出す。
(C) MMXX Ascendant Films Limited
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WANDA/ワンダ (2022年7月9日 公開)
『夏の日にさよなら』などのバーバラ・ローデンが、監督・脚本・主演を務めたロードムービー。アメリカ社会の中で生きる全てを失った女性がある男性と出会い、犯罪の片棒を担ぎながら逃避行を続けていく。
(C) 1970 FOUNDATION FOR FILMMAKERS
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バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版 (2022年6月17日 公開)
アーサー・コナン・ドイルの推理小説「シャーロック・ホームズ」シリーズをもとにしたドラマ「シャーロック」の劇場版。
(C) 2022「バスカヴィル家の犬」製作委員会
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モエカレはオレンジ色 (2022年7月8日 公開)
玉島ノンによる少女漫画を実写映画化。学校生活になじめない孤独な女子高生と、シャイで真面目な消防士が織り成す不器用な恋模様を描く。
(C) 2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会 (C) 玉島ノン/講談社
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島守の塔 (2022年7月22日 公開)
第2次世界大戦末期、住民を巻き込む壮絶な地上戦が行われた「沖縄戦」を描くドラマ。
(C) 2022 映画「島守の塔」製作委員会
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恋愛の抜けたロマンス (2022年7月8日 公開)
『THE CALL/ザ・コール』などのチョン・ジョンソとドラマ「私の解放日誌」などのソン・ソックが主演を務めたラブストーリー。
(C) 2021 CJ ENM Co., Ltd., TWELVE JOURNEY ALL RIGHTS RESERVED
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シン・ウルトラマン (2022年5月13日 公開)
1966年の放送開始以来親しまれている特撮ヒーロー「ウルトラマン」を、『シン・ゴジラ』などの庵野秀明が企画・脚本、樋口真嗣が監督を務め新たに映画化。
(C) 2021「シン・ウルトラマン」製作委員会 (C) 円谷プロ
※2022年4月8日以降に公開の作品を対象にしています。
※映倫による区分がR18+の作品と編集部が特別に指定した作品はランキングから除外しています。